ピンクのバイブでひくひくプレイ-2

MENU

ピンクのバイブでひくひくプレイ-2

「・・・ごめんなさい・・・。ちょっと興味があって・・・。」

 

「顔真っ赤だし、息があがってるし、もしかして、まだバイブ入れっぱなしだったりする?」

 

翼くんが私のスカートをめくりあげて、バイブで不自然に膨らんでいるパンティをぐりぐりした。

 

「エロいな〜。パンティ、もうぐしょぐしょじゃない。」

 

パンティを脱がされて、バイブを咥えこんでいるおまんこをみられて、私は恥ずかしくて泣いてしまいそう。

 

「絵里ちゃんのおまんこ、バイブをしっかりと咥えこんでて、はなしてくれないよ?」

 

ピンクバイブでひくひくプレイ-2

 

翼くんの手が私のおまんこからバイブを抜こうと引っぱっているのに、私のおまんこはしつこくバイブにしがみついちゃってるみたい。

 

抜かれるのも気持ちよかったけど、奥までずんって入れられると、つい声がでちゃう。

 

「あんっ!」

 

「一度イかせないと、バイブはなしてもらえないみたいだね。」

 

翼くんはバイブのスイッチを入れて、クリトリスをぺろぺろと舐めてくれた。

 

翼くんが私のクリトリスを舐めてくれるなんて、信じられない。

 

バイブはおまんこの中で、凶暴に暴れているし・・・。

 

ピンクバイブでひくひくプレイ-2

 

アタマが白くなって、私は今までだしたことないようなえっちな声であえいでいた。

 

「絵里ちゃんの愛液で、このバイブ汚れちゃったから、絵里ちゃんにあげるよ。その代わり、絵里ちゃんのおまんこも、俺に貸してね。」

 

翼くんはバイブを抜くと、コンドームをつけたちんぽを私のおまんこに挿入した。

 

バイブで感じまくっていたおまんこは、ちんぽをすんなりと呑みこんでしまって、すっごく気持ちがいい。

 

ピンクバイブでひくひくプレイ-2

 

「絵里ちゃんのおまんこ、ひくひくしてて、熱いねー。コンドームごしでもヤバいくらいイイよ。」

 

翼くんの声がちょっと苦しそうで、ひどく真剣な顔をしてる。

 

「俺が絵里ちゃんのために選んだバイブ、ぴったりだったみたいだね。」

 

ゆっくりとちんぽを動かしながら、翼くんが笑う。

 

「・・・あのバイブ、・・・新品だったの?」

 

気持ちよさに流されそうになりながら、私は翼くんに確認した。

 

「新品のバイブだよ。まさかこんなに上手くいくとは思わなかったけどね。」

 

翼くんが私の脚を大きく開いて、折り曲げるようにした。

 

ピンクバイブでひくひくプレイ-2

 

ちんぽがおまんこの奥の方に届いて、突かれるたびに、子宮に響くみたい。

 

バイブも気持ちよかったけど、やっぱり本物の翼くんのちんぽの方がずっといい・・・。

 

私は派手な声をあげながら、翼くんのちんぽがくれる快感に酔っていた。

 

セフレだったらヤだなって思ってたけど、翼くんとは付き合えたし、体の相性もばっちりで今もラブラブなの♪

おすすめ無料サンプル動画

抜けない放置バイブ 女先輩が媚薬でぴくぴくイキまくり拘束絶頂

 

 

羞恥!彼氏連れ素人娘をマシンバイブでこっそり攻めまくれ!

 

 

黒髪つるぺた美少女パイパン尻穴レズビアン

 

関連情報

オーガズムスポット