バイブを乱暴に動かした

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バイブを乱暴に動かした

おまんことアナルにバイブを咥え込みながら、私はご主人様とお客様のちんぽを交互にフェラチオした。

 

どっちもがちがちに勃起してて、とってもおいしい。

 

バイブを乱暴に動かした

 

できれば、お口じゃなくて、おまんこかアナルで味わいたいんだけど・・・。

 

バイブはバイブで気持ちいいけれど、やっぱりちんぽほどじゃない。

 

私はお二人の亀頭をくっつけるように近づけて、一緒にぺろぺろと舐めた。

 

気持ちよさそうに見下ろしているご主人様は、まだ全然、余裕って感じ。

 

お客様の方は、興奮して赤い顔をしているから、ちょっとは可能性があるかも。

 

ちゅばっちゅばっと交互にのどの奥までちんぽを咥えて、舌を絡ませ、口内発射とか顔射じゃなくて、おまんこかアナルに入れたくなってくれることを願った。

 

ご主人様は四十代前半だから、もう一晩に何回も勃起してくださらないけど、今日のお客様はハタチそこそこだから、きっといっぱい射精してくれるはず。

 

太くて硬いちんぽをしゃぶっていると、お客様が射精したそうな顔をしはじめたので、私はフェラチオを中断して、玉袋をしゃぶった。

 

バイブを乱暴に動かした

 

若い男の汗とおしっこのニオイがますます私を興奮させる。

 

「トオル伯父さん、俺、もう出そう・・・。」

 

お客様がついにギブアップしてしまった。

 

ご主人様は私にフェラチオをやめるように合図すると、おまんことアナルのバイブを乱暴に動かした。

 

ぐちゃぐちゃといやらしい音がして、床に私の愛液が滴り落ちる。

 

さっきの浣腸とバイブで、私の準備はすっかりできていたのに、フェラチオでじらされて、おあずけにされていたから、はしたないくらい愛液があふれている。

 

「どうせ精液を出すのなら、おまんこかアナル、どっちかを使ってやってくれないか。フェラチオしながら、よだれをたらしそうな顔をしていたからね。」

 

お客様はごくりと生唾を飲み込んで、どっちにしようか迷ってるみたいだった。

 

「アナルセックスをしたことがないなら、ぜひアナルに入れてごらん。あまりの気持ちよさにびっくりすると思うよ。」

 

ご主人様はお客様にコンドームを手渡すと、私のおまんことアナルからバイブを抜いた。

 

バイブを乱暴に動かした

 

空っぽになったおまんことアナルは、ちんぽがほしくて、誘うようにひくひくと動いてしまう。

 

「アナルって普通に入れちゃっていいんですか?」

 

コンドームをつけた亀頭の先っちょをアナルに押し当てて、お客様がためらいがちに質問する。

 

「大丈夫。ちゃんと開発してあるから、思いきってアナルの奥まで入れてやってくれ。」

 

よつんばいになっていた私は、お客様のちんぽに貫かれる衝撃と快感で、体を弓なりにした。

 

「ああっ・・・あんっ!」

 

「すごい・・・ちんぽにぴったり吸い付いてくるみたいだ・・・。」

 

バイブを乱暴に動かした

 

「根元だけ特別にキツく締め付けられるのがたまらないだろう?アイ、ユウジのちんぽは気持ちいいかい?」

 

「気持ちいいですぅ・・・ユウジ様のおちんぽ、硬くて太くて・・・アナルをいっぱいにしてます・・・。」

 

「もっと気持ちよくなるように、おまんこにもバイブを入れてやろうな。」

 

 

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