姉貴のバイブ

MENU

姉貴のバイブ

いとこの杏奈お姉ちゃんのおうちに遊びに行ったら、杏奈お姉ちゃんはまだ学校から帰っていなくて、弟の翔太くんが、「姉貴の部屋で待ってなよ。」っていってくれた。

 

翔太くんは私と同い年だけど、通っている学校が違う。

 

久しぶりに会ったら、かっこよくなっていてどきどきした。

 

杏奈お姉ちゃんの部屋には、かわいいぬいぐるみとかいっぱいあって、とってもいいにおいがする。

 

杏奈お姉ちゃんのベットに座って、窓の外を覗いて、杏奈お姉ちゃんが帰ってこないかなあって思ってたけど、なかなか帰ってこない。

 

なんだか眠くなってきて、杏奈お姉ちゃんのベットにもぐりこんだ。

 

姉貴のバイブ

 

杏奈お姉ちゃんの香りに包まれているみたいで安心する。

 

もぞもぞと動いていたら、硬いものにぶつかった。

 

何かなあと思って、ベットから出してみたら、おちんちんの形をしたピンクのおもちゃだった。

 

スイッチを入れてみると、ういんういんとおちんちんがくねる。

 

これってバイブだよね。

 

杏奈お姉ちゃんがこのバイブを使ってオナニーしてるってこと?

 

姉貴のバイブ

 

じゃあ、このバイブって、杏奈お姉ちゃんのおまんこに入ったバイブ?

 

憧れの杏奈お姉ちゃんがこのバイブでオナニーして乱れているところを想像したら、おまんこが濡れてぬるぬるになってしまった。

 

こんなおっきなバイブ、おまんこに入れて痛くないのかなあ。

 

バイブはかわいらしいピンク色をしているけど、けっこう大きくて硬い感じだ。

 

私はそのバイブを使ってみたくて、おまんこがうずうずした。

 

「お茶もってきたぞー・・・って何やってんの?」

 

突然ドアを開けた翔太くんは、バイブを握り締めている私をみると、呆然とした。

 

「あっ!・・・あの・・・その・・・。」

 

私がうろたえながら、バイブを後ろに隠すと、翔太くんは何事もなかったかのように、杏奈お姉ちゃんのお部屋に入ってきて、机の上にお茶の入ったお盆を置いた。

 

翔太くんが私に近づいてきたと思ったら、後ろに隠していたバイブを取り上げられてしまった。

 

「このバイブ、美月ちゃんの?」

 

じろじろとバイブと私の顔を見比べながら、翔太くんは真顔で質問する。

 

「ち、違うよ。ここにあったの・・・。」

 

「へえ、じゃ、姉貴のバイブか。一瞬、美月ちゃんと姉貴がレズなのかと思っちゃったよ。」

 

姉貴のバイブ

 

翔太くんはさわやかに笑いながら、さらっと爆弾発言をしてくれる。

 

「なんでそんな話に・・・。」

 

「いやー、美月ちゃんが姉貴に、このバイブで私のおまんこいじめてください、っていってるところを想像しちゃってさ。」

 

思わずその光景を想像してしまった私は真っ赤になったまま、返事ができなくなってしまった。

 

「でもさ、姉貴のバイブを握り締めて、何を想像してたの?このバイブ、ちょっとおまんこに入れてみたいなって思っちゃった?」

 

翔太くんはじりじりと私に迫ってきて、私を押し倒した。

 

「美月ちゃんのおまんこ、もう濡れちゃってるんじゃないの?」

 

スカートを捲り上げられて、パンティごしにおまんこを指ですりすりとこすられる。

 

「や、やだあ!やめて・・・。」

 

姉貴のバイブ

 

「すごく湿ってるよ。ねえ、何を想像して、こんなにおまんこ濡らしちゃったの?」

 

翔太くんの顔がすごく近くにあって、どきどきする。

 

指が何度もパンティの上からおまんこをなぞっていて、ますますおまんこが濡れてしまう。

 

「あ、ここがクリトリスだね?」

 

湿ってぴったりはりついたパンティの上から、クリトリスを探りあてられ、こりこりと指でなぞられる。

 

気持ちいいけど、もどかしい。

 

 

 

姉貴のバイブ-2>>

関連情報

オーガズムスポット