女のくせにのぞきだけ-2

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女のくせにのぞきだけ-2

 

息ができなくて、開いた口に、勃起ちんぽを突っ込まれる。

 

女のくせにのぞき-2

 

ぐいぐいちんぽを押し込まれて、必死で舌を絡ませようとした。

 

のどを突かれると苦しくて、えずいてしまうから。

 

「そんなに舌使っちゃって、ちんぽ大好きなんだね。」

 

腰を振って、イマラチオしてきた男は、どぴゅっと口内発射で果てた。

 

息ができなくて、のどに絡まる精液をなんとかごっくんする。

 

ようやく口の中のちんぽが出て行ったと思ったら、また他の男子がちんぽを突っ込んでこようとした。

 

「お願い・・・手も・・・使わせて・・・。」

 

「自分から手コキするなんて、積極的だねー。なら、よつんばいになりなよ。」

 

よつんばいになると、私の顔の前に、三人の男子が並んだ。

 

女のくせにのぞき-2

 

左右の勃起ちんぽを手コキでしごきながら、真ん中のちんぽをフェラチオで口内発射させようとする。

 

イマラチオよりはマシだったけど、三本同時に愛撫するのは大変で、なかなかイかせられなかった。

 

左右からおっぱいをしゃぶられて、さらに、おまんことアナルに指を挿入されると、気持ちよさで声が漏れてしまいそうになる。

 

このいやらしい姿を美佐にみられているだけでも恥ずかしいのに、あえぎ声をきかれてしまうなんて耐えられなくて、私はあえぎ声を漏らさないために、一生懸命フェラチオした。

 

「気持ちいいんだろ?我慢しないであえいでいいのに。」

 

「まずは、アナルにちんぽをぶちこんでやるよ!」

 

アナルから指が抜けて、代わりに太くて硬いちんぽで貫かれた。

 

女のくせにのぞき-2

 

私が弾みで噛んでしまわないように、口に入っていたちんぽも抜かれてしまったので、私は思わず叫んでしまって・・・。

 

「あひぃぃっ!」

 

アナルを強引に押し拡げられる痛みに耐えるために、私の体はおまんこや乳首から必死で快感を拾い集めている。

 

体の感覚が増したみたいで、痛みも快感も今までに感じたことがないくらい強烈だった。

 

「次は、おまんこにもちんぽ咥えさせてあげるからね。」

 

アナルにちんぽが入って狭くなったおまんこに、がちがちに勃起したちんぽを一気に挿入されて、またすごいあえぎ声をあげてしまう。

 

女のくせにのぞき-2

 

「あぅううんっ!」

 

「すぐに終わるからさ、ちょっと俺達に独占させてよ。」

 

アナルとおまんこにちんぽを入れてきた二人は、上級生だったらしく、他の男達はいったん私の体から手をはなした。

 

二人の男に交互にアナルとおまんこを責められて、私の意識は気持ちよさで朦朧としてくる。

 

口からはもうひっきりなしにケモノじみたあられもないあえぎ声が漏れていて、だんだんここがどこで、何をしているのかもわからなくなってきた。

 

女のくせにのぞき-2

 

ただ気持ちよくて、ちょっと時々、痛いっていうことしか、考えられない。

 

アナルとおまんこに精液を中出しされる頃には、すっかり快感に溺れていて、理子のことなんて忘れてしまっていた。

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