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のぞき・盗撮の官能小説 | 【大人の官能小説】蜜箱記事一覧

俺の隣の部屋には、妖艶で美しい女性が住んでいる。彼女ときたら、毎週末ごとに、男を咥え込んで、あられもない声を壁越しに俺にきかせるのだ。猫が鳴くような、赤ちゃんの鳴き声のような甘ったるいその声は、否が応でも俺の性欲をかきたてる。部屋への出入りの際などにあいさつをかわす彼女はしとやかで、とてもそんなはしたないあえぎ声を出すような女性には見えない。俺はいつものようにあえぎ声がきこえだしたところで、ベラン...

静かになった室内には彼女の荒い息づかいだけが響いている。「もう今日は満足したかい?」「ご主人さまのペニスをアソコに入れてください・・・。」「おもちゃじゃ満足できないのか。淫乱なコだね。」「はい・・・。私は淫乱なM奴隷です。」男の方に向き直った彼女は間違いなく、隣の住人の女性なのだが、そのうっとりとした恍惚の表情はまるで別人のように妖艶だった。「じゃあ、私のペニスに奉仕しなさい。」男が彼女の前に半立...

それは一人で残業していたときのことだった。コーヒーでも飲もうかと席を立ち、一休みして戻ると、消したはずの明かりがついていて、人の息づかいがしたのだ。ビル荒らしかと思って、とっさに身を隠した俺は息を殺して、様子をうかがった。ちゅぷ・・・ぶちゅ・・・。どこかできいたことのあるような水音がする。はあはあという荒い息づかい。「ん・・・あん・・・。」これは・・・もしかして・・・声のする方をそっと覗くと、美人...

課長はアソコに入れた指を出し入れしつつ、クリトリスを責めているらしく、アイ先輩の口からは激しい嬌声がもれている。「あん・・・いい・・・気持ちいい・・・。」「さらに、指を増やすよ。もう簡単にのみこんでいくよ。」ずぶぶ・・・と三本の指をのみこんでいくアイ先輩のアソコはめいっぱいにひらかれていて、はちきれそうだった。「う・・・ん・・・はあ・・・。」ぐちゅ・・・ずちゅ・・・と大きな水音と色っぽいあえぎ声が...

「や、やめてください!」その声は夜の公園を通りかかっていた俺の足を止めた。「いいじゃねえか。お高く留まってんなよ。」声のする茂みをのぞいてみると、現場系の筋肉質でたくましい色黒のゴツい男性とほっそりとした知的で上品なスーツ姿の女性がもみ合っていた。「いや!お願い!はなして!」マッチョはムリヤリ彼女にキスをして、悲鳴をふさいだ。「ふ・・・や・・・。」ぐちゅぐちゅと乱暴に舌で彼女の口を犯していたマッチ...

彼女はゆるゆると唇を開いた。おずおずと開かれた彼女の口に飲み込まれていくマッチョのペニスは、彼女のアゴをはずすんじゃないかと思うくらい彼女の口をめいっぱい広げる。なんとかペニスを咥えた彼女は、途中くらいまできたところで口から出し、ペニス全体を舌で舐めはじめた。せっせとよだれをつけるように舐めて、濡らそうとしている。「ん・・・気持ちいい・・・アンタのももっと広げないとな。」マッチョは彼女を押し倒して...

郵便受けにのぞき男からの手紙を入れられるまで、私は一人暮らしの部屋をのぞきされてることに気がついてなかった。だって、向かいに建物なんかないし、隣の男がのぞきするなんて、ありえないじゃない?暑い日が続いてたから、窓を全開にして、パンティだけで過ごしていた私の姿をのぞき男は、毎晩、楽しんでいたらしい。ごていねいに、のぞきしたときに撮影した私のはしたない写真を手紙に同封してきた。もちろん、のぞきをバラし...

たくましいとはいいがたい体つきののぞき男がそんなに精力絶倫だと思っていなかった私は、せいぜい一回か二回射精されるのを我慢すれば、セックスが終わると思っていた。「じゃ、はじめましょうか。自分で服を脱いで裸になってください。」のぞき男に服を脱がされるのもイヤだったけど、自分から服を脱いで、裸になるのも、かなり屈辱的だった。まるで抱かれるのを悦んでいるみたい・・・。ブラジャーをはずし、パンティまで脱いだ...

俺は最近、のぞきに凝っている。バイト先に、童顔で巨乳の綾香が入ってきて、一目で恋におちた。でも、俺のようなブサイクが相手にしてもらえるはずないから、のぞきで自分を慰めてるのだ。綾香は見かけ通りの清純派で俺がプレゼントしたぬいぐるみも、捨てずに部屋に飾ってくれている。だから、のぞき用にしこんだ小型カメラや盗聴用のマイクが、俺の欲望を満たしてくれた。もちろん、完全にではないけれど・・・。綾香はオナニー...

びくんと体をすくませて、綾香がぎゅっと目を閉じる。「ね。発情期だよ。」「どうしたらいいの?」「大丈夫。俺にまかせて。」はやる気持ちを抑えつつ、綾香の服を脱がせた。「ダメ・・・脱がしちゃイヤ・・・。」服を脱がせるだけで、びくびくと感じているくせに、羞恥から綾香は弱々しく抵抗してくる。「裸にならないと、発情期は治まらないんだよ。いいから、じっとしてて。」綾香をパンティ一枚の姿にすると、早くセックスした...

姉ちゃんが風呂に入る時には、こっそりとのぞきする。俺ののぞきはドアや窓の隙間からのぞくような幼稚なものではなく、仕込んだ隠しカメラから、俺の部屋まで映像を飛ばして、じっくりとのぞきするというものだ。そのために、俺が風呂掃除を担当しているくらいだから、めったなことではバレない。のぞきしつつ、毎回、その映像を保存しておいて、ベストショット集を作るくらい、俺はこの盗撮に熱中していた。なにしろ、俺の姉ちゃ...

「脚、伸ばしていいよ?」俺が脚を伸ばすと、姉ちゃんが俺の脚の上にのってきて、抱っこみたいな体勢になった。しかも、俺の勃起ちんぽは、姉ちゃんの股に挟まれている・・・。「うふふ。拓也のおちんぽ、すごくおっきくなったね。子供の頃は、かわいかったのに。」「姉ちゃんだって、おっぱいでかくなっただろ。」こんな状況で我慢できるはずもなくて、俺は姉ちゃんのおっぱいをわしづかみにして、揉んでしまった。やわらけえ・・...

「のぞきに行こう。」といい出したのは、涼太だった。てっきり銭湯の女湯でものぞきに行くんだと思ってついていったら、薄暗い公園で。人気もあんまりないし、「何をのぞきたいって?」とキレそうになった時、いかにも不倫って感じの中年男と若い女が俺達の目の前に現れた。のぞきがバレないように気をつけながら、抱き合って濃厚なディープキスを始める二人を凝視する。うすらハゲで腹の突き出たメタボオヤジにはもったいないくら...

オヤジの方はすっかりビビって、青い顔で震えている。美女が両手でおっぱいを隠すようにしながら挑発的に俺を睨んで、「仲間に入れたら、その動画、消してくれるのね?」確認してきた。「そうだね。あんたがたっぷりサービスしてくれたら、消してやるよ。」「わ、私は帰ってもいいだろうか。いても邪魔なだけだろう?」がくがく震えながら、オヤジが逃げ出そうとしたので、こっそり財布をスリ取っておく。免許証や社員証なんかが入...

家賃が安くてオシャレなマンションだと思ってたのに、大家さんの息子が私の部屋をのぞいていた。それも、窓とかから直接のぞくんじゃなくて、お風呂とかトイレとかベッドの周りとかに、のぞき用の小型カメラがたくさん仕掛けられていて、偶然みつけてしまったときには本当に驚いた。私が入居する前から、のぞき用のカメラが目に付かないように自分でリフォームしていたみたい。つまり、この部屋はのぞき用の部屋だったわけで。私が...

抗議しようとした私の服を変態男がゆっくりと脱がせていく。「できるよ。そのうち、悦んでするようになる。」シャツのボタンが全部はずされて、フロントホックのブラがはずされた。「いや!やめて!こんなの強姦だし!」「強姦でもやさしくしてあげるから大丈夫。彼氏とのセックスよりも気持ちよくなれるよ。」ぬろりと乳首に変態男の舌が絡みついた。いやでいやでたまらないのに、しつこく乳首を舐められたり吸われたりしているう...

男子ラグビー部の更衣室にのぞきに行ったのは、罰ゲームだった。サークルの先輩に半ば脅されるようにして、しぶしぶ空いているらしいロッカーに理子と忍び込んで、男子が来るのを待つ。ただののぞきだけじゃなく、デジカメで証拠写真も撮らないといけないから、待っている間も、心臓がばくばくと高鳴った。「ねえ、美佐ちゃん、のぞきがバレたら、どうなっちゃうのかな・・・。」巨乳で男子に人気があるくせに奥手な理子が、私にし...

息ができなくて、開いた口に、勃起ちんぽを突っ込まれる。ぐいぐいちんぽを押し込まれて、必死で舌を絡ませようとした。のどを突かれると苦しくて、えずいてしまうから。「そんなに舌使っちゃって、ちんぽ大好きなんだね。」腰を振って、イマラチオしてきた男は、どぴゅっと口内発射で果てた。息ができなくて、のどに絡まる精液をなんとかごっくんする。ようやく口の中のちんぽが出て行ったと思ったら、また他の男子がちんぽを突っ...

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