強姦じゃなくて和姦

無職引きこもりの俺は、兄嫁の裕子を強姦してやることにした。

 

子供の頃から、ずっと優等生でいた俺が彼女すらいないのに、どうしようもない三流高校しか出てない兄貴に、あんなかわいくて巨乳の嫁がいるなんて、間違ってる。

 

強姦じゃなくて和姦

 

強姦っていっても、最初だけで、裕子だってすぐに俺とのセックスの方がよくなるに違いない。

 

そうなれば、もう強姦じゃなくて和姦だ。

 

家庭内不倫を愉しみながら、こっそり寝取られ兄貴を嘲笑ってやるのは、きっと最高だろう。

 

裕子と俺は、平日の昼間は二人きりになるので、強姦するチャンスはいくらでもある。

 

むしろ、何の警戒もしてない感じなのが、俺を男だと思ってないみたいでムカつく。

 

裕子に抵抗されて、強姦が未遂に終わるといけないので、睡眠薬をちょっぴり飲ませて、一時的に意識を失わせることにした。

 

昼食にこっそり混ぜた睡眠薬が効いたのか、裕子があくびをしながら兄貴達の寝室に入っていく。

 

しばらく時間をおいて、裕子が完全に寝付くのを待ってから、俺は足音を忍ばせて、夫婦の寝室のドアを開けた。

 

すーすーと寝息を立てている裕子は、しっかりと眠っているみたいで、目を覚ます気配はない。

 

あとで慌てないように、下半身だけ裸になって、逸る気持ちを抑えつつ、強姦を開始した。

 

Tシャツをまくりあげ、スポーツタイプのブラをズラすと、何度も妄想していた巨乳が露わになる。

 

強姦じゃなくて和姦

 

すぐにでもしゃぶりつきたい気持ちを堪えて、裕子の意識がないうちに、スカートとパンティを脱がせた。

 

目が覚めても抵抗できないように、たんすからストッキングを出して、両手を縛り、ベッドの脚に括っておく。

 

強姦のための準備が整ったところで、やわらかな巨乳を両手でつかんで、じっくりと感触を愉しんだ。

 

兄貴のやつ、こんな素晴らしい巨乳を今まで独り占めしていたのか!

 

乳首だって、かわいいピンク色で、意識がないくせに、勃起してるじゃないか。

 

強姦じゃなくて和姦

 

久しぶりの女の体に興奮した俺は、じゅるじゅると乳首をしゃぶって、巨乳の間に顔を埋めた。

 

気が済むまでおっぱいを愛撫した後、脚を左右に大きく開かせて、おまんこを至近距離で凝視する。

 

愛液で濡れていやらしく光っているおまんこは、薄いサーモンピンクで、クリトリスがぽっちりと膨らんでいる。

 

舌先でちろちろとクリトリスを転がしてやると、ぴくんと体が震えた。

 

反応のよさに気をよくして、夢中になってクンニしていると、ついに裕子が目を覚ました。

 

強姦じゃなくて和姦

 

緊張でどきどきしながらも、クンニを続ける。

 

「ん・・・えっ・・・直樹さん!?どうしてこんな・・・。」

 

ベッドに両手を拘束されて、義理の弟である俺に、おまんこをクンニされているという状況に気がついた裕子は、必死で抵抗をはじめた。

 

「お願い・・・こんなことやめて・・・今だったら、誰にもいわないわ。」

 

あまりにも裕子がうるさくて気が散るので、予定より早いけど、おまんこにちんぽをぶち込んでやることにした。

 

裕子の方からちんぽをねだってくるまで、前戯でイかせまくって、俺の性奴隷にしてやるつもりだったんだが、今日は初回だし仕方ない。

 

先走りでぬるつく亀頭をおまんこにあてがうと、裕子は悲鳴をあげた。

 

どうせもうちんぽがほしくてたまらないんだから、嫌がる演技とかしなくていいのに。

 

 

強姦じゃなくて和姦-2



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