強姦で一番愉しい瞬間

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強姦で一番愉しい瞬間

風俗に行く金もなく、ヒマと性欲ばかりを持て余している俺達は、夜になると強姦するために、公園の茂みに隠れる。

 

強姦されても、たいていの女は誰にもいえないから、あそこの公園を通ると強姦魔が出るっていう噂にもならない。

 

俺達は安心して次の獲物の狙えるわけだ。

 

ヒールの高い靴を履き、ミニスカで露出多めの女をみると、俺達は強姦するための手順に入る。

 

強姦で一番愉しい瞬間

 

グループの中で一番イケメンの和也が女の前に出て、ナンパにみせかけて声をかける。

 

もちろん、いきなり茂みから出てきた男のナンパに応じる女はいない。

 

和也の目的はあくまでも、強姦する獲物の注意をそらすことと獲物の最終チェックをすることだ。

 

至近距離からみた女が、強姦するに値しないようなブスだったり、明らかに未成年だった場合、和也は強姦開始の合図になるセリフをいわないことになっている。

 

未成年を避けるのは、強姦をより愉しむためだ。

 

どうせ強姦するなら、それほど性経験のないような若い女より、そこそこ熟れた体の女の方がヤってて気持ちいい。

 

和也が強姦の合図のセリフをいった。

 

「よかったら、これから遊ばない?」

 

女が何かいう前に、俺達が茂みから飛び出した。

 

振り返った女の顔が、恐怖でこわばっている。

 

強姦で一番愉しい瞬間

 

和也が女をはがいじめにして、俺が両足を持ち上げた。

 

茂みの奥に連れ込んで、皆で服を剥ぐ。

 

強姦で一番愉しい瞬間だ。

 

ストッキングを破いて、すらりとした長い足をむき出しにすると、俺は足の指をしゃぶりはじめた。

 

仲間内では呆れられるけど、俺は女の足のニオイフェチで、こうして足の指を味わうのが大好きなのだ。

 

おっぱいをもんでるヤツ、おまんこをクンニしてるヤツ、それぞれ女の体を愉しんでいて、強姦されている女は自分のパンティを口に突っ込まれて、くぐもった声をあげ続けている。

 

強姦で一番愉しい瞬間

 

俺は口の中の足の指に舌を絡ませた。

 

股のところをちろちろと舌先で舐めてやると、くすぐったいのか、足が俺の口から逃げていこうとする。

 

きゅっとした足首をがっちりと手で押さえて、さらに足の指をしゃぶってやると、女の足がびくびくと震えた。

 

「おまんこがすげえとろとろになってる。俺からちんぽ入れていいか?」

 

おまんこに顔を埋めて、せっせとクンニしてた俊介が待ちきれないような口調で俺達にいった。

 

「お前、せっかちすぎるんだよ。ちゃんと手マンでほぐさなきゃ、愉しめないだろ。」

 

和也が俊介を押しのけて、びちゃびちゃに濡れているおまんこに指を入れた。

 

強姦で一番愉しい瞬間

 

女の体が弓なりにのけぞって、ちょっと気持ちよさそうな表情を浮かべた。

 

「おまんこがまだこんなにキツいのに、お前のデカチン入れたら、裂けちゃうだろ。」

 

ちゅくっちゅくっとおまんこからいやらしい音をさせながら、和也が手マンでおまんこをほぐしている。

 

 

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