ご主人様、奴隷3P

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ご主人様、奴隷3P

取引先の年上の男性に、

 

「今度私のM女をご紹介しますよ。」

 

といわれたときには冗談だと思っていた。

 

ある日、打ち合わせの後の食事に行くと、上品で美しい女性が同席しており、奥さんかと思ったら、

 

「私のM奴隷の智子です。」

 

と紹介された。

 

食事の後、ホテルの一室に三人だけになったとたん、彼の態度が豹変した。

 

「さあ、智子、お客様にごあいさつするんだ。」

 

いつもの彼とは違う威厳のある口調に、俺までどきっとしてしまった。

 

智子はゆっくりと服を脱ぎ始め、スタイルのいいしなやかな肢体とそれを拘束している赤いロープがあらわれた。

 

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智子はブラジャーをつけておらず、パンティを脱ぐと、バイブが挿入されていて、それを押さえるように、ロープがクロスしていた。

 

パンティには智子の愛液がしたたっていて、濡れているのがよくわかる。

 

「M奴隷の智子でございます。ご主人様がいつもおせわになっております。」

 

智子は僕の足元にひざまずいて、頭をさげた。

 

「ど、どうも・・・。」

 

「智子、後ろを向きなさい。」

 

命令されて、よつんばいになった智子のアナルにも、バイブが刺さっていて、ぐにぐにとうごめいていた。

 

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「アナルセックスのご経験は?」

 

バイブを飲み込んで広がったアナルに驚いていた俺は、はっとわれにかえった。

 

「ええっ!ないです、ないです!」

 

あわてて、首を振る。

 

「それはもったいない。アナルセックスはヴァギナよりも強い快楽を与えてくれますよ。」

 

アナルに刺さったバイブをゆっくりと引き抜くと、智子が震えながらあえいだ。

 

「ああ・・は・・・。」

 

「智子でよければ、お試しになりませんか?」

 

彼は抜いたバイブをまたアナルの奥まで差し込む。

 

「はあん・・・ああっ・・・。」

 

「ちょっと淫乱ですが、具合は保障しますよ。」

 

太めのバイブをらくらくと咥えこんでいる智子のアナルと愛液を垂れ流し続けているアソコをみていると、さっきから立ち上がっていたペニスが痛いくらいに硬くなってきた。

 

「智子もお客様にお願いしなさい。」

 

彼にいわれて、智子がよつんばいの体制で、俺にせがむ。

 

「智子のアナルにお客様のペニスを入れてくださいませ。」

 

上気した顔とうるんだ瞳に理性を飛ばした俺は、ベルトをはずし、ズボンを脱いだ。

 

下半身ハダカになった俺を満足そうにみながら、彼が智子に命令する。

 

「アナルに入れていただく前に、ペニスにごあいさつさせていただきなさい。」

 

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智子は俺のペニスを丁寧に根元から亀頭の先端まで舐め上げる。

 

 

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