早く乱交はじめろよ

会社で若い三人の男達と乱交するのは、今までしてきたどんなセックスより気持ちよかった。

 

私が派遣された小さな会社には、若い男性が三人しかいなかった。

 

いかにも理系って感じの三人の男性に囲まれて、書類を作ったり、お茶を入れたりして、数日を過ごした。

 

早く乱交はじめろよ

 

いかにも女性慣れしてないような若い男性達は、私の手が偶然ふれたり、ちょっと距離が近づいただけで、面白いくらい動揺してみせる。

 

その反応が楽しくて、わざと胸元の開いた服を着たり、スリットが大胆に入ったタイトスカートをはいたりしてた。

 

そんなことをしてるうちに、男達は私への欲望を堪えきれなくなってしまったらしい。

 

私が帰ろうとしたら、一人が私を後ろからはがいじめにした。

 

「えっ・・・なんですか?やめてくださいっ。」

 

「郁美ちゃんが毎日挑発してくるから、俺達はもう限界なんだ。」

 

正面からもう一人が服を脱がせてくる。

 

早く乱交はじめろよ

 

三人目はハンディカムで、この光景を撮影していた。

 

「乱交OLってネットに流されたくなかったら、素直に俺達のいうこときくんだな。」

 

乱交してるところを知らない人たちや友達にみられることを想像したら、目の前が真っ暗になった。

 

AV女優でもないのに、そんな姿をみられたら、もう生きていけそうもない。

 

「どうせ乱交くらいヤったことあるんだろ?」

 

私の服を脱がせながら、一人が吐き捨てるようにいった。

 

「そんな!乱交なんてしたことないです!」

 

早く乱交はじめろよ

 

ちょっと挑発してからかっていたのは認めるけど、そこまで淫乱で遊びまくってるわけじゃない。

 

「じゃ、アナルセックスとかは未経験?」

 

スカートを脱がせていた男が驚いたようにきいてきた。

 

「当たり前でしょ!」

 

私は悔しくて泣きたくなってきた。

 

「なんだ。じゃあ、ニ穴挿しとか、今日はできないね。郁美ちゃんが痔になったらかわいそうだし。」

 

ブラジャーとパンティを脱がされて、私は全裸にされた。

 

早く乱交はじめろよ

 

会社の中で裸にされて、襲われそうになっているなんて、悪夢だとしか思えない。

 

「パンストもパンティもすげーいいニオイ・・・。これ、もらっちゃおう。」

 

「俺もパンストほしいな・・・。」

 

「それより、早く乱交はじめろよ。」

 

目の前で、脱がされたばかりのパンストやパンティのニオイをかがれるのは恥ずかしかったけど、なんだかおまんこがきゅんとした。

 

「じゃあ、俺はおっぱいを愛撫するよ。」

 

「俺はおまんことアナルを舐めるかな。」

 

二人ともぎこちない愛撫だったけど、同時に責められるのは気持ちよくて、立っているのがつらくなってきた。

 

「そろそろ入るかな。」

 

まだ全然おまんこを拡げてないのに、いきなりちんぽを突っ込まれた。

 

早く乱交はじめろよ

 

「すげ・・・おまんこって、マジで気持ちいい・・・。」

 

「オマエ、童貞か・・・。郁美ちゃんより先にイったりするなよ。」

 

「うるさいな。オナホールで鍛えてるから、大丈夫だよ。」

 

おまんこがちんぽでぎちぎちになっていて、動かされると痛い。

 

「お願いっ・・・待って・・・動いちゃイヤ・・・。」

 

私が懇願すると、おまんこの中にちんぽを入れていた男は、じっとしてくれた。

 

 

早く乱交はじめろよ-2

 



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