幹部と秘書達の乱交パーティー

幹部と秘書達の乱交パーティー

幹部と秘書達の乱交パーティー

ドアを開けると、乱交パーティーはもう始まっていた。

 

幹部と秘書達の乱交パーティー

 

「専務、遅いですよぉー。」

 

ガウン姿で俺を出迎えた秘書の京子は、俺の手を握ると、部屋の中へと引きずりこんだ。

 

会社の幹部と秘書達の乱交パーティーが行われるようになったきっかけは、社長の勃起障害だった。

 

乱交をみているうちに勃つかもしれないという思いつきではじまった乱交パーティーは、勃起障害が治った今でも続いている。

 

乱交パーティーには、社長、副社長、専務である俺、美人秘書の京子、裕美、クミが参加する。

 

外部に乱交パーティのことがバレてはまずいので、参加メンバーは変わらないが、何度やっても独特の興奮と快楽が楽しめるので、みんな欠かさず参加していた。

 

この乱交パーティーを主催しているのが社長だということもあったが。

 

部屋の奥に進むと、よつんばいになった裕美を社長が後ろから犯していて、副社長はいすに座って、クミにフェラチオさせていた。

 

幹部と秘書達の乱交パーティー

 

俺が入っていくと、

 

「遅かったな。」

 

「はじめてたよ。」

 

と声をかけてきた。

 

声の感じからすると、まだまだ二人とも余裕そうだ。

 

「遅れてすみません。」

 

俺はネクタイを緩めて、スーツを脱ぎ始めた。

 

京子が脱いだ服をクロゼットにしまってくれる。

 

俺が裸になったところで、京子もガウンを足元に落とした。

 

幹部と秘書達の乱交パーティー

 

「京子、ずっと待ってたんですから・・・。」

 

甘えるように抱きついてきた京子は、緩く勃起した俺のちんぽを右手でしごいた。

 

「早くぅ・・・。私もおちんぽほしいの・・・。」

 

乱交パーティーも回数を重ねていくうちに、それぞれお気に入りができるので、どうしても、最初はお気に入りのコをヤるようになってしまう。

 

社長はちょっとぽっちゃりした巨乳の裕美が好きみたいだし、副社長は冷たい感じのする美人のクミがお気に入りだ。

 

京子は三人の中では一番若く、童顔なので高校生くらいにみえる。

 

甘えたような口調と童顔に似合わず淫乱で、積極的に攻めてくるのが俺にとっては魅力的なのだが、自分がリードしたい社長と副社長にはイマイチ受けが悪い。

 

京子は俺の返事も待たずに、足元に跪き、フェラチオをはじめた。

 

幹部と秘書達の乱交パーティー

 

「んっ・・・専務のおちんぽ、おいしひっ・・・。」

 

上目づかいでうっとりとした表情を浮かべてフェラチオしている京子の表情は、淫乱なメスって感じで、右手で自分のおまんこをいじってオナニーしながら、口と左手を使って、俺のちんぽを刺激していた。

 

「せっかくの乱交なのに、オナニーなんかしなくていいよ。シックスナインにしよう。」

 

俺は床の上に寝そべって、京子を跨らせた。

 

ベッドでヤると他の人にみえづらくなるので、なるべく近くでプレイするという暗黙のルールがある。

 

愛液があふれている京子のおまんこをクンニして、指でいじってやりながら、京子のフェラチオテクニックを愉しんだ。

 

幹部と秘書達の乱交パーティー

 

「専務のおちんぽ、すっごく硬くなったぁ・・・。ねえ、もうおまんこにほしいよぉ・・・。」

 

「入れていいよ。自分でおまんこに入れなさい。」

 

俺は騎乗位が好きで、乱交パーティーの間、必ず一回はヤってしまう。

 

 

幹部と秘書達の乱交パーティー-2



トップへ戻る