バイブで強制オナニー2

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バイブで強制オナニー-2

あたしの真正面に座って、それを観察していた潤也があたしのおっぱいに手をのばした。

 

「物足りなさそうだから、手伝ってやる。」

 

両方の乳首を指でくりくりとなぶる。

 

バイブで強制オナニー2

 

あたしのアソコから愛液があふれだしてきて、もう指だけでは物足りなくなってきた。

 

「もうそろそろいいんじゃないの?」

 

潤也があたしの手にバイブをもたせる。

 

あたしはバイブの先端でワレメをなぞった。

 

自分の手じゃないっていうだけで、かなり気持ちがいい。

 

バイブを愛液で少し濡らしてから、膣口にあてがって、ぐぐっと押し込む。

 

指とはくらべものにならない充実感があたしを満たしていく。

 

バイブで強制オナニー2

 

「あ・・・ああ・・・。」

 

バイブはあたしの秘肉をかきわけて押し広げ、あたしの最奥に到達した。

 

「あん・・・ん・・・。」

 

バイブの根元をもって、出し入れを繰り返しているうちに、だんだん高まってきた。

 

ビールを飲みながら、あたしの痴態をながめていた潤也は、急にあたしの中からバイブをひきぬいた。

 

もうちょっとでイきそうだったあたしは、ぼんやりとした目で潤也をみる。

 

潤也は飲み干したビール瓶の飲み口をあたしのアソコに近づけていた。

 

「え・・・ムリだよ!やめて!」

 

恐怖でわれにかえったあたしは、ヒザを潤也におさえつけられて、ビール瓶の飲み口をアソコにくっつけられた。
濡れて冷たいビール瓶の飲み口はすぐに、あたしの中に飲み込まれた。

 

「や・・・やだあ・・・。」

 

バイブで強制オナニー2

 

目をあけると、あたしのアソコからは茶色いビール瓶が生えていて、それをゆっくりと潤也が動かしている。

 

「あ・・・いや・・・。」

 

ぐちゅぐちゅといういやらしい音が室内に響いて、収まりかけていた快感がよみがえってくる。

 

「へえ。ビール瓶でも気持ちいいんだ。」

 

からかうような潤也の口調に、頬かかあっとあつくなる。

 

「ちが・・・抜いてぇ・・・。」

 

恥ずかしさで首をふっても、潤也は手を止めてくれない。

 

ビール瓶に愛液がつたいだして、潤也があたしの手にビール瓶をもたせると、あたしはイくことしか考えられなくなった。

 

「は・・・ああ・・・。」

 

バイブで強制オナニー2

 

潤也の目の前で、自分の手でビール瓶をアソコに出し入れしながら、イってしまったあたしは、次は潤也のペニスがほしいと願ったのだった。

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