妄想しながらオナニー

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妄想しながら、オナニー

その日も、私はオナニーに耽っていました。

 

椅子に座ったままで、足を開いて、パンティに手を入れて、クリトリスをイくまでこするんです。

 

妄想しながらオナニー

 

私のオナニーはクリトリスをこするだけの簡単なもので、あえぎ声とかもほとんど漏れません。

 

クリトリスを人差し指で小刻みにこすっているだけで、だんだん気持ちよさが広がってきて、イきそうになってきます。

 

目を閉じて妄想するだけで、私はオナニーできるんです。

 

エッチな漫画とかをみてオナニーすることもあるけど、たいていは妄想しながら、オナニーすることの方が多いんですよね。

 

だって、妄想なら好きなようにエッチなこと考えられるでしょ。

 

私がよく妄想するのは、いとこの隆史お兄さんが私のことをやさしく犯してくれるところ・・・。

 

妄想しながらオナニー

 

私は、処女なんで、セックスの経験とかないんです。

 

だから、実際の感覚っていうか、気持ちよさはわかんなくて、シュチエーションに興奮するだけなんですよね。

 

実際は、自分の指でクリトリスをいじっている刺激でイくんです。

 

たいていは、夜、寝る前にオナニーします。

 

そうすると、すぐに眠れるから、私にとって、オナニーって歯みがきみたいなものなんです。

 

今日はなんか・・・興奮しちゃったんです。

 

読んでいた小説にちょっとエッチなシーンがでてきて、ムラムラっとしちゃった。

 

ああ、隆史お兄ちゃんが、麻里のクリトリス、指でいじってくれたらいいのに。

 

クリトリス舐められるのって、どんな感じなのかな。

 

妄想するだけで、こんなにおまんこがぬるぬるになっちゃった。

 

愛液ってどうして、こんな変わったニオイなのかなあ。

 

私だけじゃないよね・・・。

 

ん・・・気持ちいい・・・イきそうになってきたかも・・・。

 

妄想しながらオナニー

 

じっくりと時間をかけてクリトリスをこすると、イったときの気持ちよさも強くなるから、私はのんびりとオナニーを愉しんでいました。

 

「麻里ちゃーん。遊びに来たよ。」

 

ドアをノックもせずに開けたのは、隆史お兄ちゃんでした。

 

うそぉ!オナニーしてるのみられちゃったよぉ・・・。

 

私、女の子なのに、オナニーなんて、はしたないことしてるところ、みられるなんて・・・もう生きていけなぁい。

 

私はパンティに手をつっこんだまま、呆然としていました。

 

「ありゃ。オナニー中だったんだ。ごめんごめん。おわびにオナニーをお手伝いするよ。」

 

私は隆史お兄ちゃんに、抱き上げられて、ベットに寝かせられました。

 

「ふふ。人差し指が愛液でふやけちゃってるよ。」

 

妄想しながらオナニー

 

隆史お兄ちゃんは、愛液がついたままの私の人差し指をしゃぶったんです。

 

私は自分が妄想と現実の区別がつかないくらい、イっちゃったのかと怖くなりました。

 

かりっ・・・私がぼんやりしていたせいか、隆史お兄ちゃんが私の人差し指に歯をあてて、甘噛みしたんです。

 

人差し指についた愛液を舐め取るように、隆史お兄ちゃんの舌が絡みつきました。

 

いやらしい・・・気持ちいい・・・。

 

「うっとりしちゃって。麻里ちゃんはかわいいなあ。」

 

隆史お兄ちゃんが口から私の指を出すと、私の指は隆史お兄ちゃんのよだれでべとべとになっちゃってて。

 

「さあ、次はパンティをぬぎぬぎしようねー。」

 

 

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