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オナニーの官能小説 | 【大人の官能小説】蜜箱記事一覧

「そのバイブでオナニーしろよ。」ビールを飲みながら、テレビのチャンネルをかえろっていうみたいに、潤也はいった。あたしはテーブルの上におかれた黒いバイブをみつめる。黒く光っているバイブにはグロテスクないぼがたくさんついている。「やらないなら、帰るぞ。」向かいあったソファにどっかりとこしかけて、ビールの瓶を手に持った潤也がせかす。「やるわ。やるから帰らないで。」最初につきあってほしいといってきたのは潤...

あたしの真正面に座って、それを観察していた潤也があたしのおっぱいに手をのばした。「物足りなさそうだから、手伝ってやる。」両方の乳首を指でくりくりとなぶる。あたしのアソコから愛液があふれだしてきて、もう指だけでは物足りなくなってきた。「もうそろそろいいんじゃないの?」潤也があたしの手にバイブをもたせる。あたしはバイブの先端でワレメをなぞった。自分の手じゃないっていうだけで、かなり気持ちがいい。バイブ...

最近、私は向かいのマンションから覗かれていることに気がついた。覗いているのは高校生くらいの男の子で、マジメそうでかわいい感じだ。私は大事なところは見えないように気をつけながら、下着姿くらいは覗かせてあげていた。あんな若くてかわいいコが私のことを覗いて興奮しているなんて、ちょっと嬉しかったから。そんな彼にばったり近所のコンビニで出会ったのは、飲み会の帰りのかなり酔っ払ったある晩のことだった。私の顔を...

立ち上がって部屋をでていこうとした私に、彼が後ろから抱き付いてきて、彼の両手がおっぱいをわしづかみにする。お尻にはさっき出したばかりなのに、大きくなったままの彼のペニスがあたっていて、私のアソコは期待にきゅんとしまった。「ごめんなさい・・・でも・・・がまんできない・・・。」彼の右手が私のアソコをなでる。「あなただって、こんなに濡れてるじゃないですか・・・。」私は左手でおっぱいをもまれ、右手でアソコ...

「由香里ちゃんは、オナニーって知ってる?」一緒にお留守番していた信吾お兄ちゃんにきかれて、あたしは首をかしげた。「おなにーってなあに?」ききかえすと、信吾お兄ちゃんはなんだかとっても嬉しそうな顔をした。「すごーく気持ちのいいことだよ。でも、ふたりだけの秘密にしなくちゃダメなんだ。」あたしは気持ちがいいってことよりも、信吾お兄ちゃんとのふたりだけの秘密っていう方にワクワクした。「ちゃんと内緒にするか...

ぐにぐにするやわらかいクリトリスをいじっているうちに、やさしく小刻みに動かすのが一番気持ちがいいとわかった。「気持ちよくなってきた・・・。」「じゃあ、続けてみて。」指でクリトリスをこちょこちょと小刻みにくすぐっていると、快感がだんだん大きくなってきて、すごく気持ちよくなった。「すごく・・・気持ちいい・・・。」気持ちよさはピークをすぎると、じょじょにおさまっていく。ふうっと息を吐くと、信吾お兄ちゃん...

オナニーしてたら、いきなりお兄ちゃんが私のお部屋に入ってきた。おうちに誰もいないと思ってた私は、すっ裸で思いっきり脚を開いて、中指をおまんこに入れて動かしてた。一目でオナニー真っ最中って、バレバレ・・・。「美樹・・・せっかくの休日にオナニーなんかして、欲求不満なのか?」お兄ちゃんはオナニーをみられて、恥ずかしさのあまり硬直している私を哀れむような目でみた。まるでかわいそうってかいてあるようなお兄ち...

お兄ちゃんは、私の脚の間に顔を埋めると、あふれていた愛液をすすり上げるようにして、クンニしはじめた。「やぁんっ・・・んっ・・・ダメっ!そんなとこ、舐めないで!」もがいても、脚を押さえつけられて、強引にクンニされる。クリトリスを下から上にすくうように何度も舐められて、私はイってしまった。「も、もうイったから、やめていいよ。気持ちよかった・・・。」私がとめても、お兄ちゃんはまるで無視で、今度はおまんこ...

今、私はラグビー部のロッカーに潜んで、オナニーしています。男臭い汗の香りに、異常なくらい興奮してしまう私にとって、ここでのオナニーは最高なんです。自分の手でおっぱいを揉みながら、指をおまんこに入れて、くちゅくちゅといじっていたら、無人だった部室に男の子達が帰ってきてしまいました。おまんこに指を入れたまま、動けなくなってしまった私は、外の様子を窺いながら、じっと息を潜めて、男の子達が出て行くのを待っ...

アナルとおまんこに指を入れられて、私は悲鳴をあげて体をよじったのですが、逞しい腕はびくともしません。「おまんこがひくひくしだした・・・。」「おまんこの中の部長の指の感触が伝わってきますね。」二人はおまんことアナルに入れた指をゆっくりと出し入れしはじめて、私はあえぎ声を漏らしてしまわないように、唇をきつく噛みました。「指じゃ、奥まで確認できないんじゃない?やっぱり、ちんぽみたいに太くて長いものじゃな...

残業してたら、急にムラムラしてきて、俺はつい会社でオナニーしてしまった。誰もいないオフィスに、ちんぽをしごく音と俺のちょっと荒い息づかいだけが響く。おかずは憧れの裕美先輩だった。巨乳でいつもシャツのボタンがはじけ飛びそうになっていて、むっちりとした太ももが最高にエロい。裕美先輩を脳内で犯してるうちに、興奮しすぎて、注意力が散漫になっていたらしい。「会社でオナニーなんかして、欲求不満なの?」不意に声...

「そうよ。処女なんて、さっさと捨てちゃえばいいのにね。セックスの気持ちよさを知らないなんて、人生損してるわよ。」「怖いんだもの・・・。」呆れたようにいわれて、しゅんと目を伏せた純子先輩に、俺は妙に萌えてしまった。「怖くないですよ。よかったら、さわってみてください。」純子先輩の顔の前に、がちがちに勃起したままのちんぽを突き出すと、白くて細い指でそっとふれてくれた。勢いでいってはみたものの、ホントにさ...

女子寮に忍び込んだ俺は、しこしことオナニーしていた。いつ部屋の住人が帰ってくるかわからないスリル、そして、女性のベッドの上でオナニーしているという興奮・・・。どんどん射精感が高まって、もうちょっとで精液が出るというところで、ドアが開けられた。途端に背筋がしゃきっとなり、一気に血の気が引く。部屋の明かりがつけられて、俺は部屋の住人と対面してしまった。不法侵入の上、オナニーしていたんだから、言い訳はで...

指と舌と唇が気持ちよすぎて、とても射精を堪えきれない。あっという間に射精させられて、俺は呆然とした。ごくりとのどを鳴らして、留奈が俺の精液を飲み干す。よだれと精液で濡れた唇がいやらしい・・・。よくみたら、社会人になった留奈は大人びてキレイになっていた。おっぱいもなかなか大きいし、細い腰もむっちりとした太ももも、かなりそそる。「まだ・・・勃起してますね。」酔っているようなとろんとした目つきで、留奈が...

オナニーしてるところに、妹の綾香が入ってきた。「お兄ちゃん・・・って、ごめんなさいっ!」ベッドに座ってオナニーしている俺をみて、綾香は慌ててドアを閉めようとした。「待てよ。」オナニーをみられたまま、黙って逃がすわけにはいかない。「な、何・・・?ノックしないで、いきなり入ってごめんね。でも、まだ昼間なのに・・・。」いつオナニーしようと俺の勝手だ。「オナニーの邪魔したんだから、手伝っていけよ。」「ええ...

興奮で充血したちんぽが、びくびくと脈打つ。「も、もう全部舐めたよっ!傷ついてなかったんだよね?」硬くなった俺のちんぽに怯えたのか、綾香が体を起こした。「いや、ここが痛い。舐めて治してくれ。」俺は綾香の腕を掴んで、カリ首のところを指さした。「えっと、こう?」ちろちろとカリ首を舐める綾香は、恥ずかしそうで、ちょっと興奮しているみたいで、かなりヤバい。「もっと口に咥えるようにして、口の中で優しく舐めて・...

その日も、私はオナニーに耽っていました。椅子に座ったままで、足を開いて、パンティに手を入れて、クリトリスをイくまでこするんです。私のオナニーはクリトリスをこするだけの簡単なもので、あえぎ声とかもほとんど漏れません。クリトリスを人差し指で小刻みにこすっているだけで、だんだん気持ちよさが広がってきて、イきそうになってきます。目を閉じて妄想するだけで、私はオナニーできるんです。エッチな漫画とかをみてオナ...

隆史お兄ちゃんは、小さい子供にいうみたいな口調でいいながら、私のパンティに手をかけました。「ダメぇ・・・恥ずかしいよ・・・。」私がぎゅっと足を閉じたのにかまわず、隆史お兄ちゃんは、強引にパンティをおろしてしまいます。「はい。ご開帳〜♪」両手でゆっくりと足を左右に開かれて、私のおまんこは丸見えになりました。オナニーとさっきからの興奮で、ぐちゅぐちゅになっているおまんこが・・・。「処女のおまんこは、や...

彼氏と別れてからというもの、私はしょっちゅうオナニーするようになっていた。毎日のようにヤりまくっていたから、おまんこが疼いて仕方がない。愛液でぐちゅぐちゅになったおまんこに、自分の指を二本咥えこませて、ぐにぐにとかき回していたら、いきなり、私の部屋のドアが開いて、お兄ちゃんが入ってきた。「沙織、いるかー?」全裸でオナニーしてるところをお兄ちゃんにみられて、私は硬直してしまった。お兄ちゃんもまさか私...

お兄ちゃんのちんぽを握って、緩く手コキしながら、私はおまんこにちんぽがほしくてたまらなくなっていた。「なあ、シックスナインするか?」手コキだけじゃじれったくなったらしいお兄ちゃんが、私の体を跨いで、シックスナインの体勢になった。目の前に突き出された勃起ちんぽは、赤黒くていやらしく光ってて、蒸れたような臭いニオイがしてる。口を大きく開けて、ゆっくりと口の中に含んだら、おまんこをクンニしてたお兄ちゃん...

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