ホテルのベランダでした-2

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ホテルのベランダでした-2

 

おとなしく料理を食べてくれるんだと思ったら、大きな手のひらに蓮華を隠すようにして、持ち手のところを私のおまんこに挿入した。

 

「・・・んっ!」

 

ホテルのベランダでした-2

 

冷たくて硬い陶器の感触がおまんこを押し拡げている。

 

「抜いちゃダメだよ。」

 

小声で私にいった後、隆史は店員さんを呼んで、蓮華がついてなかったとウソをついて、代わりを持ってこさせた。

 

おまんこに蓮華を突っ込まれたまま、スープを食べさせられて、次の料理がくるまでの間、隆史に蓮華を動かされる。

 

あえぎ声をもらさないようにするのと、気持ちいいのが顔にでないようにするのはタイヘンで、私は何度も隆史にやめてくれるように頼んだ。

 

デザートが終わると、隆史は私のおまんこから蓮華を抜いて、ねっとりとした白い愛液がついた蓮華の持ち手を指差した。

 

おしぼりでていねいに蓮華についた愛液をぬぐうと、それを素早くポケットにしまう。

 

私はようやく快楽責めから解放されたのに、熱くなってしまった体が物足りなくて、早く二人きりになりたかった。

 

イきそうでイけないのがずっと続いていて、おまんこが刺激を求めて、ぱくぱくしてたから。

 

ホテルのベランダでした-2

 

隆史は会計をすませると、夜景の見えるソファーに私を座らせた。

 

少し離れたところに、カップルが何組か座っている。

 

今度は全然なにもしてくれないので、私は自分から隆史に擦り寄って、隆史の手を自分のおまんこに導いた。

 

「私のおまんこ・・・こんなにしておいて、ひどいよ・・・。」

 

「蓮華、貸してあげようか?ずいぶん、気に入ってたみたいだし。」

 

こんなところで、蓮華を使ってオナニーするなんて、ありえない。

 

一人でお部屋に帰ろうと、怒って立ち上がったら、強引に腕をつかまれて、隆史の足の間に座らされた。

 

「ウソウソ。菜摘がほしいのは、これでしょ?」

 

後ろから隆史のちんぽがおまんこに入ってきた。

 

ホテルのベランダでした-2

 

さっきベランダで野外露出セックスしてたときより、じらされた分、すごく気持ちいい・・・。

 

「菜摘は人にみられると、興奮するみたいだね。おまんこがもうとろとろだ。」

 

隆史は私の耳や頬に何度もキスしながら、周りにバレないように、そっとちんぽを動かした。

 

じれったい・・・けど、気持ちいい・・・。

 

私がイった後、隆史は勃起したままのちんぽをしまって、部屋に戻った。

 

ドアを閉めた途端、またおまんこにちんぽを入れられて、廊下にあえぎ声がきこえそうなくらい激しくあえがされた。
ホテルのベランダでした-2

 

何度か意識がとびそうになって、頭の中が真っ白になる。

 

おまんこの中で精液が弾けた瞬間、私はついに意識を手放した。

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