ヤってるカップルがいるぜ

野外露出でセックスしちゃったのは、カーセックスのはずみだった。

 

近くには人の気配もなかったし、車も全然通らなかったから、大丈夫かなと油断してた。

 

ヤってるカップルがいるぜ

 

まさか、それがあんなことになるなんて・・・。

 

お互いに自宅住みの大学生だったから、彼氏の雅也とのセックスはいつもラブホテルかカーセックスだった。

 

ラブホテルでじっくりまったりセックスするのもいいけど、カーセックスも興奮して、かなり気持ちいい。

 

いつものように人気のない山奥の展望台でカーセックスしていると、雅也が野外露出でセックスしようっていい出した。

 

服をはだけておっぱい丸出しにして、パンティも脱いだ状態で、スカートをまくりあげて、おまんこに勃起ちんぽをハメられて、野外露出でセックスするのは、すっごく新鮮で、めっちゃ興奮した。

 

両手を車について、後ろから激しく突き上げられていたら、いきなりライトで照らされて、すうっと血の気が引いた。

 

ヤってるカップルがいるぜ

 

「野外露出でヤってるカップルがいるぜ!」

 

「マジで真っ最中だな!」

 

「俺たちも混ぜてくれよ〜♪」

 

近寄ってきたのはガタイのいい強そうな男達で、とても雅也なんか敵いそうにない。

 

雅也は私のおまんこから、すっかり萎えたちんぽを抜くと、私の両手を後ろから掴んで、男達に差し出した。

 

「こんな女でよかったら、どうぞ・・・。」

 

私は信じられなくて、必死でもがいた。

 

「ぎゃははっ!ありえねえ!」

 

男の一人が笑いながら私を抱きしめて、おっぱいをもんだ。

 

ヤってるカップルがいるぜ

 

「お兄ちゃん、携帯も置いていきな。通報されたらヤバいからな。」

 

雅也は素直に携帯まで差し出して、

 

「僕はもう帰ってもいいでしょうか?」

 

なんていった。

 

男は携帯に雅也の個人情報が登録してあるのを確認すると、

 

「いいぜ。でも、通報したら、この住所には住めなくしてやるからな。」

 

と脅した。

 

何度も頷くと、雅也は素早い動きで車の中に逃げ込んで、立ち去った。

 

「かわいそうに。俺達でたっぷりかわいがってやるからな。」

 

「野外露出でセックスしてたくらいだから、お姉ちゃんだって、スキモノなんだろう?」

 

男達の逞しい手が、私の体から服を剥ぎ取る。

 

すっかり裸にされた私は、後ろからぶっとい勃起ちんぽをおまんこに咥え込まされ、両手で二本のちんぽをしごかされた。

 

「後ろからおまんこにちんぽ入れられて、二本同時にちんぽをフェラチオするなんて、まるでAVみたいだな。」

 

汗臭くてオスのニオイのするちんぽを交互にしゃぶりながら、私はどんどん気持ちよくなっていった。

 

ヤってるカップルがいるぜ

 

雅也とは比べ物にならないくらいの硬くて太いちんぽが三本も・・・。

 

「お姉ちゃん、おまんこのしまりがいいな。もっとちんぽをしめつけな!」

 

ちょっと乱暴におっぱいをもまれて、おまんこの奥をずんずん突かれると、私はイきそうになってきた。

 

「輪姦されてるのに、誰よりも先にイっちゃダメだろ。」



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