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野外露出の官能小説 | 【大人の官能小説】蜜箱記事一覧

俺が野外露出痴女に出逢ったのは、予備校の帰りだった。いつも帰り道に通る公園は痴漢が出るといわれていて、夜はあまり人気がない。俺も急ぎ足で公園を通り抜けようとしたら、電灯の下に、夏なのにコートを着た女が立っていた。電灯の薄暗い明かりで、その女のコートの前が開いていて、素肌にSMみたいな拘束具をつけて、アソコにバイブを入れているのが見えた。若くてかなりの美人でスタイルもいい。大きなおっぱいと愛液がたれ...

出し入れを繰り返しているうちに、我慢できなくなってきて、バイブを引き抜いて、痴女のコートのポケットに入れた。ペニスを引き出すと、痴女の片足のヒザの裏に手を入れて持ち上げ、アソコに入れた。「あん・・・ああ・・・太くて硬い・・・。」ぐちゅぐちゅのアソコはすぐに俺のペニスを飲み込み、包み込んで愛撫した。ひくつき、うねり、俺の精子を吸い上げようとする。腰を動かして、アソコのしまりを楽しんでいると、急に声を...

不倫旅行は温泉に限る。客室露天風呂つきのちょっと高めの温泉宿に泊まり、二人を知る人のいない観光地でいちゃいちゃしまくるのだ。髪を普段しないアップにまとめて、浴衣に着替えた沙代子は新鮮に見えて、俺のペニスは期待に硬く大きくなった。「さっそく一緒に風呂に入ろうか。」沙代子の入れてくれたお茶を飲みながら誘うと、頬を染めながらうなずく。「恥ずかしいから、先に入っていて。」といわれて、部屋についている小さな...

やめさせようとしても、「やだ・・・。舐めたいの。」と潤んだ瞳で俺を見上げる。旅先のせいか、いつもより大胆になっているようだ。沙代子は俺のペニスの根元を両手で支えると、先端の鈴口を舌先でなぞり、カリのまわり、裏筋と丁寧に舌で行き来した。「気持ちいいよ・・・。」両手を後ろについて、腰を突き出すようにして、ぼんやりしている俺の姿を見ると、満足そうに微笑んだ沙代子は、亀頭の先端からゆっくりと口の中に含みだ...

私たちカップルは友人カップルと一緒に、キャンプに来ました。夜遅くなって、彼をトイレに付き合わせた帰り、ぱんぱんという音がきこえて、ぼんやりと白い裸体が浮かんでいるのが見えたんです。よくみると、それは裸にされた香里奈と服を着てペニスだけを出して挿入している圭介でした。香里奈は木につかまって後ろからペニスを入れられていて、圭介は香里奈のおっぱいを後ろから両手でつかんで、腰を激しくふっています。「やだ・...

貴志が全部根元までペニスを入れた後、「美来、顔上げてみてみろよ。」というので、閉じてしまっていた目を開くと、すぐ側に服を着た香里奈とペニスをしまった圭介がいて、私たちをみてました。「いや!ひどいよ、貴志!抜いてえ!」私が貴志の方をみて、抵抗すると、香里奈がTシャツの上から私の両方の乳首をきゅっとつまんで、「さわいだら、知らない人が来ちゃうよ?」とささやきました。私は香里奈にTシャツを脱がされて、全...

野外露出っていうか、ホテルのベランダでしたセックスは、かなり燃えちゃった。下の浜辺を人が歩いているのがみえて、あの人達がこっちみたら、野外露出セックスしてるのがバレちゃう、なんて興奮した。ベランダの手すりにつかまって、立ちバックでずんずんってされながら、耳元で隆史に、「そんなにあえいだら、野外露出セックスで感じてる淫乱だって、みんなにバレちゃうよ?」いじわるなこといわれると、おまんこがきゅきゅって...

おとなしく料理を食べてくれるんだと思ったら、大きな手のひらに蓮華を隠すようにして、持ち手のところを私のおまんこに挿入した。「・・・んっ!」冷たくて硬い陶器の感触がおまんこを押し拡げている。「抜いちゃダメだよ。」小声で私にいった後、隆史は店員さんを呼んで、蓮華がついてなかったとウソをついて、代わりを持ってこさせた。おまんこに蓮華を突っ込まれたまま、スープを食べさせられて、次の料理がくるまでの間、隆史...

野外露出でスワッピングしながら、私は今まで感じたことのない快感に夢中になっていた。気持ち悪いと軽蔑していた隣のダンナさんのぶっといちんぽが、もう30分近く、私のおまんこを責め続けている。てらてらとハゲた頭も、いやらしいヒゲも、もう全く気にならなくなった。私の快感を的確に引き出してくれる器用な指先と、タフでステキなちんぽでイかされまくると、体が勝手にダンナさんの虜になってしまって。キスされても、私の...

「自分で強くしたり、弱くしたりしてごらんなさい。アナルからおまんこまで振動が響いて、気持ちいいでしょ?」「気持ちいい・・・気持ちいいよぉ・・・。」「ねえ、気持ちよくなったら、静香好きっていって?」両方の乳首を愛撫されながら、耳元でささやかれて、耳の中を唾液たっぷりの舌で舐められた。「ああっ・・・静香・・・好きぃっ・・・すごいの・・・こんなのはじめてっ・・・好きっ・・・静香・・・。」「優子・・・かわ...

みんなで花見に来たはずだったのに、気がつけば野外露出でいやらしいことをしてしまっていた。弱いのにお酒をたくさん飲まされて、へろへろになった私の服を先輩達が脱がせてしまったらしい。一人だけ、裸になった私は、目の前に次々と突き出させる勃起ちんぽを首を左右に振って、嫌がった。「やだ・・・臭いもん・・・。」「早紀ちゃん、俺のちんぽなら、しゃぶってくれるだろ?」「いや・・・しゃぶりたくない・・・。」酔いがま...

「早紀ちゃん、いいコだねー。おまんこに濃いザーメン、いっぱい中出ししてあげるからね。」私のおまんこにちんぽを入れたままだった先輩が、ついに中出しで果てた。「ああっ・・・なんか、おなかの中でこぼれた・・・。」「おなかじゃなくて、おまんこだよ。ほら、いってごらん。おまんこって。」「お、おまんこ?早紀、おしっこもらしたの?お股から白いおしっこ出てきた・・・。」酔っ払いすぎて、幼児退行をおこしてしまって、...

その日は花金だったから、どこのラブホテルもいっぱいだった。真司は車を運転しながら、ちょっとあせってるみたい。私は彼のいらいらを鎮めるために、真司の股間に手をのばして、さわさわしてあげた。もう勃起している真司のちんぽは、早く私に入りたいみたい・・・。「あー、もう我慢できねえ!」真司は人気のない暗い岬に駐車した。昼間は観光スポットだけど、夜は怖いくらい静まりかえっている。「千香、降りて。」えっ、エッチ...

いつもより愛液がたくさんあふれているらしくて、何のひっかかりもない。「よいしょっと。」真司が私の両足を持ち上げて、柵の上にのっけた。「やだ・・・怖いよ・・・。「大丈夫だよ。ちゃんと支えてるから。」真司は後ろから私をぎゅっと抱きしめて、ちんぽをずんずん打ち付けてくる。不安定な体勢が怖くて、おまんこをきゅうっとしめつけてしまう。「んー、なんか違うな。」真司は私の両足を地面に下ろすと、一度、おまんこから...

会社の屋上で野外露出セックスしていたら、ドアが開く音がきこえた。私のびちょびちょおまんこに後ろからちんぽを咥え込ませていた課長が、びくっとしたのが伝わってきた。部下と不倫してるだけでもヤバいのに、勤務中に野外露出セックスしてたなんてバレたら、間違いなくクビよね。自分から腰を振って、課長のちんぽでおまんこのいいところをこすりながら、私はにやりと笑った。思いっきりびびってるくせに、おまんこの中のちんぽ...

どくっと、おまんこの中に中出しされて、おまんこから専務の精液を垂れ流す。「ほら、自分でおまんこに俺のちんぽを咥え込め!」部長に命令されて、口からよだれまみれのちんぽを出し、体の向きを変えた。両手でおまんこを開くようにしたら、おまんこに入っていた空気が抜けて、ぶぴっ・・・ぷぷっと恥ずかしい音を立てた。「いくら野外露出でセックスしてるからって、おならなんかしちゃいけないなあ。」にやにやといやらしい笑い...

野外露出でセックスしちゃったのは、カーセックスのはずみだった。近くには人の気配もなかったし、車も全然通らなかったから、大丈夫かなと油断してた。まさか、それがあんなことになるなんて・・・。お互いに自宅住みの大学生だったから、彼氏の雅也とのセックスはいつもラブホテルかカーセックスだった。ラブホテルでじっくりまったりセックスするのもいいけど、カーセックスも興奮して、かなり気持ちいい。いつものように人気の...

イく寸前で、ちんぽを止められて、切なくなる。おまんこを責めるちんぽの動きが緩やかになってしまったので、私はせっせと二本のちんぽをフェラチオしてイかせようとした。「野外露出でフェラチオされるのも興奮するねー。」「なかなかのフェラチオテクニックだしな。」がんばってフェラチオしたかいあって、一人が口内発射で射精してくれた。ごっくんと精液を飲み干しながら、射精してない方のちんぽを集中してフェラチオする。「...

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