あたしのスーツ姿、どう?-2

 

大介は急に積極的になって私の手を握り、目の前のラブホテルに連れ込んだ。

 

部屋で二人きりになると、靴も脱がないうちに、ぎゅっと抱きしめてきて、強引にキスしてくる。

 

あたしのスーツ姿、どう?-2

 

ぽってりとした大介の唇が気持ちよくて、されるがままになっていたら、大介はディープキスしながら、私のおしりをまさぐって、タイトスカートの中に手を入れようとした。

 

「待って・・・シャワー浴びないと・・・。」

 

「待てないよ。ほら、もうこんなになってるんだから。」

 

右手をとられて、勃起したちんぽを触らされると、すっかり濡れていたおまんこがきゅうんとなる。

 

メガネの奥の大介の目はすごく真剣で、私は大介のちんぽを触ったまま、動けなかった。

 

「真央だって、もう濡れてるんじゃないの?」

 

脚の間に手が入ってきて、するんとパンティを掻き分ける。

 

ぬるっとした愛液を指先で確認されちゃって、否定できなくなった。

 

「びちゃびちゃに濡れてるよ?前戯なしでも、すぐちんぽ入りそうだね。」

 

あたしのスーツ姿、どう?-2

 

指が動く度に、ちくっちくっといやらしい愛液の音が響く。

 

私は大介にしがみつくようにしながら、手マンに悶えた。

 

膣口から入ってきた指が器用に動いて、私のおまんこからさらに愛液をあふれさせる。

 

「エロい顔・・・かわいいよ・・・真央・・・。」

 

大介は私の頬や唇にちゅっとキスしては、おまんこの中の指を激しく動かす。

 

「やんっ!もうダメ・・・いやぁんっ!」

 

感じすぎて立っていられなくなって、私は泣きを入れた。

 

「じゃあ、ドアに手をついて。」

 

ベッドに連れて行ってほしいのに、大介は私を立たせたまま、後ろからクンニし出した。

 

あたしのスーツ姿、どう?-2

 

ねっとりとした舌がおまんこやアナルをべろべろと舐めて、気持ちよさにあえぎ声を我慢できない。

 

薄いドアの向こうを人が通る音がきこえているのに、声を小さく抑えることさえできなかった。

 

「真央のいやらしいあえぎ声、みんなに聞こえちゃってるよね。もっときかせてあげようか?」

 

クンニをやめて立ち上がった大介が、体をぴったりと密着させて、耳元でささやいてくる。

 

返事ができないでいるうちに、ぐぐっとおまんこにちんぽが入ってきた。

 

「ああんっ!ああっ・・・大きいよぉっ・・・。」

 

あたしのスーツ姿、どう?-2

 

「真央のおまんこがキツいんだよ。手マンでほぐしたのに、めちゃくちゃ狭い・・・。」

 

大介はおまんこの奥までちんぽを入れると、シャツのボタンをはずして、ブラジャーをズラした。

 

両手でおっぱいを揉みながら、ずんずんと腰を打ちつけられると、聞こえちゃうって思っても、あられもないあえぎ声が出ちゃって・・・。

 

腰が抜けそうなくらいイかされて、もうおなかいっぱいなのに、ベッドに連れて行かれて、さらに、三回ヤってしまった。

 

あたしのスーツ姿、どう?-2

 

せっかくのスーツは、二人ともクリーニングに出すのも恥ずかしいくらいしわしわのよれよれになってて、着るたびに大介とのセックスを思い出すのだった。



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