アナルセックスに興奮しすぎ-2

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アナルセックスに興奮しすぎ-2

 

ちんぽが喰いちぎられそうにアナルがしまりまくる。

 

陽子がイくときのしまりといったら、アナルからちんぽが抜けなくなるんじゃないかと思うくらいだった。

 

初のアナルセックスに成功した俺は、それから、おまんことアナルに一回ずつ射精するようになった。

 

アナルセックスのときはおしりだけに集中できるように、おまんこにはバイブを入れ、クリトリスには専用ローターをつけることにした。

 

アナルセックスに興奮しすぎ-2

 

陽子も次第にアナルセックスの悦びに目覚めていき、おまんこにちんぽを挿入するときにも、アナルにバイブを入れてほしがるようになった。

 

アナルセックスのとりこになるにつれ、俺と陽子の関係は深くなっていき、陽子は俺に従順になった。

 

ある日、アナルセックスに興奮しすぎた俺は、陽子の美尻を平手でぶってしまった。

 

ぶったときの振動がアナルに挿入したちんぽに響いて、ほんのりと赤く色づくおしりがたまらなく愛おしかった。

 

いつもよりお互いに興奮したアナルセックスが終わった後、赤くはれたおしりに舌をはわせるのも、なんともたまらなかった。

 

鞭でぶって美尻を傷つけるようなことには興味がなかったが、平手でぶつという行為は麻薬のように俺をとりこにして、俺はアナルセックスのたびに、陽子の美尻をぶっていた。

 

洗濯ばさみで乳首をはさみ、クリトリスにローター、おまんこにバイブを咥えこむと、陽子のアナルはぱくぱくとちんぽをねだるようにひくつく。

 

ローションで濡らした指でアナルをえぐるようにほじりながら、おまんこに挿入したバイブを出し入れして、感じまくった陽子が絶頂を迎えると、

 

「淫乱!許可なくイくなんて、はしたないコだ!」

 

とののしりながら、美尻を平手でぶつ。

 

アナルセックスに興奮しすぎ-2

 

愛撫しているときに、陽子が体を震わせながら、

 

「イきそうです・・・もうイってしまいます・・・。」

 

と許可を求めても、

 

「ダメだ。まだイくな。我慢しろ!」

 

といいながら、さらに強く手を動かす。

 

おしりが赤くなるくらい平手でぶって、ローションまみれのアナルにアナルパールを埋め込んでいると、陽子は物足りない刺激に体をよじる。

 

「アナルにちんぽを入れてください。」

 

アナルセックスに興奮しすぎ-2

 

と陽子が懇願するまでじらしにじらしてからするアナルセックスは、最高としかいいようがない。

 

顔は全く好みではない陽子だが、最近は結婚してもいいかなと思っている。

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