オナニーの手伝いなんて

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オナニーの手伝いなんて

お義兄さんの和也さんがオナニーしてるのをみちゃったのは、偶然でした。

 

妊娠中のお姉ちゃんは早く寝ちゃって、お父さんとお母さんは、元々早寝だったし、うちの中で私と和也さんだけが起きていて。

 

二人っきりなのが気まずくて、どきどきするから、私は自分の部屋に戻ったんです。

 

オナニーの手伝いなんて

 

和也さんって、かなり好みなんですよね。

 

やっぱり、姉妹って男性の好みも似ちゃうのかなあ。

 

なんだか眠れなくって、のどが渇いたから、キッチンに行こうとしたら、リビングの明かりがまだついていて。

 

もしソファーで寝ちゃってたら、風邪引くと思って、のぞいてみたんです。

 

そしたら・・・和也さんが苦しそうな表情で、前かがみになっていて。

 

心配になって、近づいたら、オナニーしてて。

 

音を立てないように、部屋に戻ろう・・・と思ったとき、気配に気がついた和也さんが顔をあげました。

 

ちょっと紅潮してて、ぼんやりとした表情で。

 

私、なんか色っぽいって思っちゃったんです。

 

和也さんは、オナニーを私にみられたって気がついて、すぐに真顔になりました。

 

「ごめんなさい・・・。あの・・・みるつもりじゃなくて・・・。」

 

私があわてていいわけをはじめると、和也さんはいじわるそうに、にやりと笑いました。

 

「俺のオナニーみたからには、知佳ちゃんにも手伝ってもらわなくちゃな。」

 

オナニーの手伝いなんて、聞いたことがありません。

 

和也さんは強引に私の手をひいて、和也さんの足の間に座らせました。

 

和也さんはソファーに座っているので、私は床にぺたんと座って、和也さんの顔を見上げているしかなくて。

 

むきだしにされたままの勃起した和也さんのちんぽから目をそらすように、私は和也さんの顔をみつめていました。

 

オナニーの手伝いなんて

 

「オナニーを邪魔したんだから、おわびしてくれよ。」

 

和也さんの表情は真剣で、私は怖くて、逃げ出したくなりました。

 

「知佳ちゃんも共犯にしないと、オナニーしてたって、チクられるかもしれないだろ?」

 

「誰にもいいません。秘密にしますから・・・。」

 

「女はねえ、信用できないんだ。はい。しゃぶって。」

 

目の前に、筋が浮かんでいるくらい充血したちんぽを突き出されて、私は後ずさりました。

 

「知佳ちゃんは処女じゃないんだろ。フェラチオくらいしたことあるよね。」

 

お姉ちゃんのダンナさんのちんぽをフェラチオするなんて、お姉ちゃんを裏切るみたいで・・・。

 

「知佳ちゃんのお姉さんが妊娠してるから、俺、性欲がたまってるんだよ。浮気するよりいいだろ。フェラチオは浮気じゃないし。」

 

勃起したちんぽを唇に押し当てられて、私は覚悟を決めました。

 

知らない女の人と浮気するよりいいよね・・・。

 

和也さんの性欲を処理するだけだし、これは浮気じゃないもん。

 

私は唇を開いて、和也さんのちんぽを口の中に招き入れました。

 

オナニーの手伝いなんて

 

大きい・・・咥えるだけであごがダルくなるくらい大きくて太い和也さんのちんぽ・・・。

 

お姉ちゃん、こんな大きなちんぽで、おまんこを突かれて妊娠したんだ。

 

私は姉への嫉妬で胸が苦しくなりました。

 

「うーん。やっぱり、フェラチオは気持ちいいね。オナニーよりずっと気持ちいいよ。」

 

もたもたしていると、誰かが起きてくるかもしれません。

 

私は必死で口の中のちんぽをフェラチオしました。

 

亀頭やサオを舌で舐めまわして、手でやさしくしごきます。

 

 

 

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