白い液体が水中に浮かび上がる-2

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白い液体が水中に浮かび上がる-2

 

そして、いつも通り、早苗は水中でつまずき、俺に抱きついてきた。

 

俺は人目がなかったので、つい気が緩んで、早苗のウエストに手を回し、抱きしめてしまった。

 

「先生・・・。」

 

白い液体が水中に浮かび上がる-2

 

早苗も俺に抱きついてくる。

 

ああ、なんてしあわせなんだ。

 

俺がうっとりしていると、早苗があせったように、俺の顔を見上げた。

 

月明かりしか照明がなくても、早苗の顔が真っ赤なのがよくわかる。

 

「先生・・・あの、勃起しちゃってますよね?」

 

トランクスは素材が薄くて、俺のちんぽの勃起をあからさまに早苗の下腹部に伝えていた。

 

俺は開き直った。

 

「俺は早苗をみて、いつも勃起してた。こんな状況で勃起するのは当たり前だ!」

 

勃起したちんぽをぐりぐりと早苗にこすりつけてみたが、早苗は固まったまま、動かない。

 

「私のせいで勃起したのなら、私がなんとかしなくちゃ・・・。

 

先生、私のおまんこに中出ししてください。」

 

早苗が真剣な顔で俺に中出ししてくれというので、俺はいざとなったら、結婚しようと覚悟を決めた。

 

トランクスをひざあたりまで下げて、勃起しているちんぽを水中に露出した。

 

早苗の右足を持ち上げて、俺の肩の上にのせ、スクール水着の股間を覆っている

 

部分を左側に寄せた。

 

ちんぽの根元を手で支え、早苗の膣口にあてがい、奥へと押し込んだ。

 

白い液体が水中に浮かび上がる-2

 

狭い・・・。

 

「もしかして、処女か?」

 

中出ししてくれといいだすから、意外と遊んでいるのかと思っていたのに、このおまんこのしまり具合はどうも処女っぽい。

 

「はい・・・。」

 

早苗は恥ずかしそうに下を向き、挿入の痛みに眉をしかめた。

 

「中出ししてくれ、なんて大胆なことをいうから、処女だとは思わなかったよ。

 

もっとやさしくするんだった。すまん。」

 

いまさらおまんこをゆっくり愛撫している余裕はない。

 

「いいんです。私、早く先生に中出ししてほしいから。」

 

早苗は目に涙を浮かべて、俺の顔を見つめた。

 

ぷっくりとした唇を奪い、舌を絡めながら、ちんぽをおまんこの奥へと押し込む。

 

ついに、奥までちんぽを入れることができた。

 

白い液体が水中に浮かび上がる-2

 

俺は早苗の右足を下ろして、駅弁の体勢にした。

 

浮力がサポートしてくれるので、腰に負担はかからない。

 

ちんぽを激しく動かしても、水中なので強い刺激にはならない。

 

「せんせ・・・私のおまんこ、気持ちいいですか?」

 

早苗がうっとりした顔で俺にきいてくる。

 

「ああ、気持ちいいよ。きつくて、すぐに中出ししそうだ。」

 

「してぇ。私のおまんこに、中出しして・・・。」

 

おまんこがいきなりぎゅっとしまったので、俺は中出ししてしまった。

 

白い液体が水中に浮かび上がる-2

 

結合部から、白い液体が水中に浮かび上がる。

 

水中で中出ししたのははじめての経験だった。

 

俺はその日、早苗のおまんこに三回も中出しした。

 

残念ながら、中出ししても早苗は妊娠せず、できちゃった婚はできず、自然消滅してしまった。

 

連日のオナニーで精子が薄まっていたのかもしれない。

 

ああ、あの中出しで妊娠させられていたら、今頃、早苗は俺の嫁だったのに・・・。

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