目隠し手錠で中出し強姦

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目隠し手錠で中出し強姦

俺の彼女の里美は俺にはもったいないくらいかわいく、おっぱいも大きく、体の相性もバッチリなんだけど、最近、セックスがマンネリ気味だった。
そこで、俺の部屋に来た里美に、アイマスクを渡して、目隠しセックスを提案してみた。

 

素直にアイマスクをしてくれた里美はパンティにアイマスクという姿で、俺のベットに横たわっている。

 

目隠し手錠で中出し強姦

 

つやつやと光っている唇に、そっとキスして安心感を与えたところで、里美の両手を上にもちあげた。

 

「ついでだからさ、これも使ってみようよ。」

 

ふわふわのボア素材の手錠をかけて、ベットに腕を固定してしまう。

 

目隠し手錠で中出し強姦

 

「何コレ・・・イヤ・・・。」

 

と戸惑った里美が文句をいいかけているうちに、乳首をぺろぺろと舐めて、ソフトにおっぱいをもんでいく。

 

「だめぇ・・・はずしてよ・・・。あん・・・。」

 

目隠し手錠で中出し強姦

 

抵抗する里美の口を舌で舐めまわして封じる。

 

舌を絡ませ、ちゅぷちゅぷと唾液をあふれさせているうちに、里美の体から力が抜けた。

 

指で刺激され続けている乳首が気持ちよかったのかもしれない。

 

パンティにそっと手をかけ、下ろすと、あふれ出ていた愛液がパンティから糸を引いた。

 

目隠しと手錠でかなり興奮して、感じやすくなっているようだ。

 

目隠し手錠で中出し強姦

 

両足を開いて、おまんこをむきだしにすると、膣口がぱくりと口を開いた。

 

普段、こんなに明るいところでみせてはもらえないので、まじまじとみてしまう。

 

俺が視姦しているのを感じているのか、おまんこはひくひくとうごめいて、愛液をたれ流す。

 

俺は唇をよせて、ちゅうっと吸ってみた。

 

「ああん!や・・・ああ・・・。」

 

目が見えなくて次の刺激の予想がつかないせいか、手が拘束されていて抵抗できないという感じがいいのか、いつもではありえないくらい大きなあえぎ声で反応してくれる。

 

目隠し手錠で中出し強姦

 

俺は楽しくなって、おまんこをれろれろと舐めまくった。

 

俺のよだれと愛液でぐちょぐちょになったおまんこに指を入れて、ちゅぷちゅぷとわざと大きな音をたてる。

 

「すげーやらしい音・・・。」

 

じゅぶ・・・ちゅぷ・・・という音は静かな部屋に響いて、里美の耳にも確実に届いているはずだ。

 

里美はもじもじと体をよじっている。

 

俺は里美の足の間に座ると、おまんこに指を入れたまま、クリトリスを舌で転がし始めた。

 

舌先でちろちろ舐めたり、強めの力で舐めあげたり。

 

同時に、ゆっくりとおまんこに入れた指も出し入れする。

 

目隠し手錠で中出し強姦

 

「ああ・・・はあ・・・あん・・・。」

 

もういつでも挿入できそうだ。

 

でも、せっかくだから、いつもできないことをしておきたい。

 

 

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