彼女が妊娠するまでは

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彼女が妊娠するまでは

「今日は大丈夫な日だから、中出しして!中にちょうだい!」

 

彼女が妊娠するまでは

 

っていわれても、俺はけして中出しはしない。

 

おまんこにちんぽを挿入するときには、コンドームを忘れずにつけている。

 

「えー、ナマの方が気持ちいいのにぃ。」

 

とか、

 

「中出しされたいよぉ。」

 

って女の子にいわれることもあるが、ナマでいいのは、ビールだけだ。

 

俺は0.02ミリのゴムじゃないコンドームを標準装備している。

 

まるでナマのような感覚を楽しめるオススメの逸品なので、一度お試しあれ。

 

でも、こんなコンドームが必須アイテムの俺にも、「セックスといえば、ナマでしょ。」っていうやんちゃな時代はあった。

 

ああ、若かったんだ。

 

避妊しなければ、妊娠するっていうリスクが高いことも忘れて、ただ中出しの快楽に酔っていたんだ。

 

彼女が妊娠するまでは

 

当然、中出しの回数を重ねれば、妊娠のキケンは高まる。

 

簡単な確率論だ。

 

「6回中出ししても妊娠しなかったから、私って妊娠しづらいみたい。」

 

なーんてぬかすおばかな女の子もいたが、そんなのは偶然でしかない。

 

そう、中出ししても妊娠しなかった、なんていうのは、単なるラッキーにすぎないのだ。

 

その頃、俺には彼女がいた。

 

ラブリーでキュートでチャーミングな彼女だった。

 

ちょっとアタマが足りないかな?と思わせるところも、俺の庇護欲をそそった。

 

彼女とのセックスはいつも中出しだった。

 

彼女といっしょにベットに入り、下着を脱がせている間に、興奮でおまんこが濡れ濡れになるような女だったから、俺達のセックスはいつも盛り上がっていた。

 

おっぱいをもんで、勃起した乳首を吸って、舌でぺろぺろと転がした後は、時間節約のため、69の体勢になって、お互いの性器を愛撫し合う。

 

彼女が妊娠するまでは

 

たっぷりと愛液が出ているおまんこをワレメにそって、ゆっくりと舐めているだけで、彼女の口からはうっとりとしたようなあえぎ声がもれた。

 

彼女もせっせと俺のちんぽを咥えて、口の中で舌をはわせる。

 

彼女のフェラチオはそんなに上手ではない。

 

フェラチオのテクニックだけなら、上手い女にはいままで何人も出会った。

 

でも、彼女のフェラチオには愛情を感じるっていうか、一生懸命さが伝わってくる。

 

玉袋やアナルも一生懸命舐めてくれて、おまんこをクンニされて、快感に流されそうになりながらも、なんとかフェラチオに集中しようとがんばっている姿勢が俺を悦ばせた。

 

クリトリスを舐めたり、ちゅっと唇でついばむと、彼女はいっそういい声であえぐ。

 

彼女のあえぎ声もかわいらしくて、俺のちんぽを硬くしたものだった。

 

すすり泣いているような、悦びを隠しきれないような甘いあえぎ声。

 

あえぎ声とともに、おまんこからは大量の愛液があふれる。

 

おまんこをたっぷり舌と唇でなぶった後は、指でじっくりと指マンする。

 

彼女が妊娠するまでは

 

狭くて熱いおまんこに指を入れると、喰い付いてくる膣壁がまたたまらなくいい。

 

早くちんぽを入れたいっていう気持ちを抑えながら、ゆっくりと指を出したり入れたりして、おまんこをほぐした。

 

 

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