白い液体が水中に浮かび上がる

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白い液体が水中に浮かび上がる

女子大生の体育の講義なんて、お遊びみたいなものだ。

 

うちみたいな文化系しか学科のない女子大は、体育を真剣にやりたいという女の子なんて、まずいない。

 

キレイに飾り立てたネイルが傷つかないか、ヘアスタイルが崩れないか、そんなことばかり考えているのだ。

 

白い液体が水中に浮かび上がる

 

確かに、かわいいコは多い。

 

スタイルだって、グラビアアイドル並のコがたくさんいる。

 

だが、みんなジャージ姿だ。

 

運動して暑くなると、ジャージの上を脱ぐが、Tシャツになるだけのことで、それほど露出は増えない。

 

まあ、かわいいコのジャージ姿も悪くはない。

 

だが、健全な男性の欲望としてはもっと露出が多い方が嬉しい。

 

そんな俺の楽しみは、夏休み中の水泳合宿だ。

 

この水泳合宿は、3泊4日の水泳合宿に参加すると、もれなく単位がもらえるというもので、そこそこ人気がある。

 

講師は俺一人。

 

つまり、ハーレムだ。

 

水着美女に囲まれたハーレムが楽しめる。

 

白い液体が水中に浮かび上がる

 

もちろん、今時の女子大生達は、リゾートに着ていくようなキワドイ水着を着ていたりする。

 

普通のビキニはもちろん、ハイレグ、マイクロビキニ、ブラジリアン水着、なんでもアリだ。

 

俺はうっかり勃起しても、股間が目立たないように、ビキニタイプの水着の上に、トランクスタイプの水着を重ね着しているが、すぐにヤバい状態になってしまう。

 

プールの中でつまづいた女子大生が、俺の背中におっぱいを押し付けてきたり、うっかりビキニのヒモがほどけて、おっぱいがぽろりしたりするのだ。

 

どうも、女子大生達は、俺を勃起させて、影で笑っているらしい。

 

もちろん、俺のちんぽを勃起させようとしてくるのは、自分の容姿に自信のあるコがほとんどだから、おっぱいだっておしりだって、そりゃー立派なもんだ。

 

思わず、手を出して、おっぱいをもみもみしたり、おしりをなでたりしたい衝動をこらえるために、俺は夜に、何度もオナニーする。

 

もう射精できないっていうくらいオナニーして、窓を開けて空気を入れ替えてから寝るのが、水泳合宿中の俺の習慣だった。

 

今年の水泳合宿には、俺の股間を直撃するものすごい逸材がいた。

 

なんと紺色のスクール水着(高校生の時の水着らしい。)

 

白い液体が水中に浮かび上がる

 

スクール水着からはみだしそうな巨乳。

 

くびれたウエスト。

 

そして、ぷりぷりのおしり。

 

お約束のように、童顔。

 

しかも、マジメな委員長タイプだ。

 

プールに入るまではメガネをしていて、水に入るときだけ、メガネをはずす。

 

素顔とメガネをした時のギャップがまた萌え・・・。

 

彼女はもちろん、俺を勃起させようと誘惑したりはしない。

 

だが、ドジっ娘なので、水中でつまづいて、俺に抱きついてきたりする。

 

白い液体が水中に浮かび上がる

 

天然なだけに、凶悪なコなのだ。

 

俺の胸に巨乳が押し付けられ、思わず、きゃしゃなウエストを引き寄せたくなるが、ぐっとこらえて、体を支えてやると、真っ赤になって、俺の顔を見上げて、

 

「すみません・・・。」

 

なんてささやくところがまた、非常にたまらんわけで。

 

ああ、ここが二人っきりの楽園なら、とこっそり勃起したりして。

 

あまり抱き合っていると不自然なので、あわてて体を離すが、正直、いつまでも抱きしめていたい。

 

今年の水泳合宿中の俺のオナニー回数は、新記録を達成しそうだった。

 

明日で水泳合宿が終了する夜、俺はさすがにオナニーに疲れて、合宿施設内を散歩していた。

 

プールの前に来ると水音が聞こえるので、中に入ってみたら、俺の股間を熱くする巨乳娘の早苗が泳いでいた。

 

白い液体が水中に浮かび上がる

 

「一人で泳いでいると、何かあったとき、キケンだぞ。」

 

「先生・・・すみません。もうちょっと泳げるようになりたくて。」

 

俺は服を脱ぐと、下着のトランクスのまま、プールに飛び込んだ。

 

「俺が教えてやるよ。」

 

早苗のフォームを直したり、早苗の泳いでいるのをみているうちに、いつも通り、俺のちんぽは勃起した。

 

 

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