子宮近くで中出しする

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子宮近くで中出しする

子作りするためには、中出ししなければならない。

 

当たり前だ。

 

おまんこに精液を中出しする以外に、自宅で子供を作る方法はない。

 

病院にいけばまた別だろうけど・・・。

 

おまんこに中出しするのは、気持ちがいい。

 

子宮近くで中出しする

 

中出しは確かに、最高だ。

 

だけど、問題は中出しが気持ちよすぎて、やたらと早漏になってしまったことだ。

 

マジメな俺は、セックスのとき、避妊を忘れなかった。

 

コンドームごしにおまんこを味わうことで、十分、セックスには満足していた。

 

はじめて、ナマでおまんこにちんぽを挿入したときには、瞬殺だった。

 

おまんこの奥まで亀頭が行き着くかどうか、というくらい、一瞬でどぴゅっと中出ししてしまった。

 

俺も妻も目が点になって・・・こっぴどく怒られた。

 

まあ、怒られたのがトラウマになって、インポにならなかっただけよかったが・・・。

 

いやあ、自分の妻がこんなに名器だとは思わなかった。

 

おまんこの中がひくんひくんとちんぽ全体を愛撫してきて、ちんぽを動かすまでもなく、イってしまうくらい気持ちがいい。
子宮近くで中出しする

 

残念ながら、もう若くはないので、一度中出ししてしまうと、その日はもう俺のちんぽは役に立たなくなる。

 

妻は、いつも欲求不満だ。

 

早漏のおわびに、クンニや手マンでなるべく気持ちよくしようとするのだが、妻は膣でイく派らしく、深い絶頂には至らないのだった。

 

仕方がないので、俺はコンドームを装着して、妻がイくまで、ちんぽでおまんこをこすった。

 

くれぐれも俺が先にイってしまわないように、コンドームはうすうすを二枚重ねにしている。

 

妻が一番イきやすい体位である対面座位で、お互いに動いて、ちんぽとおまんこをこすりあわせながら、顔を見つめあいディープキスをする。

 

指で乳首をつまんだり、クリトリスをいじったりしながら、ちんぽを動かすと、妻はよりイきやすくなる。

 

「あっ・・・イイ・・・イきそう・・・。」

 

子宮近くで中出しする

 

妻がうっとりとして、俺の耳にささやくと、俺はますます激しく、ちんぽをおまんこのより奥へと叩きつける。

 

「イく・・・。」

 

妻はイくと、ぐったりとして、私に体を預ける。

 

俺は妻の体を支えながら、妻のおまんこのしめつけに耐える。

 

きゅきゅう・・・妻のおまんこは、最近、さらによくしまるようになった気がする。

 

やっぱり、いつ妊娠してもいいという気持ちの余裕が体を感じやすくしているのだろうか。

 

深くイったときの方が妊娠しやすくなるというウワサもきいたことがあるし。

 

俺は弛緩した妻のおまんこから、まだ勃起しているちんぽを抜き、イって脱力した妻の体をベットに横たえる。

 

ちんぽから慎重にコンドームをはずし、うっかり射精してしまわないように気をつけて、おまんこの中に再挿入する。

 

ナマのおまんこは、本当にさっきまでとは別のおまんこのようだ。

 

子宮近くで中出しする

 

温度、しまり、動き、全てがダイレクトに強烈に伝わってくる。

 

俺はしばらく、挿入したきり動くことができない。

 

イったばかりのおまんこは、ちんぽを射精させようと、淫らな動きで精液を搾ろうとするのだ。

 

まるで、早く精液を吸収したいとねだるように、妻のおまんこは俺のちんぽにまとわりついてくる。

 

亀頭を包み込むようにしめつけ、サオをうねうねと動いてくすぐる。

 

妻は人形のように脱力したまま動かないが、おまんこは盛んに俺を誘っている。

 

俺は大きくため息をついて、少しずつちんぽを抜き始めた。

 

 

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