いっぱい中出ししてほしいの

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いっぱい中出ししてほしいの

とろんとした目つきの若い娘が、全裸で俺にしなだれかかってきて、

 

「ねえ、セックスしましょ。私のおまんこでいっぱい中出ししてほしいの・・・。」

 

いっぱい中出ししてほしいの

 

と誘ってきた。

 

娘が俺のちんぽを弄ろうとしたので、がっちりと腕を掴んで、睨みつける。

 

「この娘の体から出て行け!」

 

一喝したくらいで、怯むような色情霊ではなかった。

 

「なんのこと?アナタがヤらないなら、他の人とヤるから離してよ。」

 

さっきまでの淫蕩な微笑がウソのように顔を歪めて、娘は暴れだした。

 

そのカラダを押さえ込むようにして、俺は娘のおまんこにちんぽを挿入する。

 

「なによ・・・結局、ヤるんじゃない・・・ぅんっ・・・いいモノもってるわね・・・硬くて気持ちいいっ・・・。」

 

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娘はうっとりたした表情を浮かべながら、俺にしがみついてきた。

 

常にカラダのどこかを掴み、逃がさないように気をつけながら、感じやすいポイントを探す。

 

それにしても、この娘のカラダはなんて具合がいいのだろう。

 

ちんぽにヒダが絡み付いてきて、絶妙なしまりが俺の射精を何度も促している。

 

やわらかく弾力のあるおっぱいが、愛撫を誘うように鼻先で揺れていて、思わず、硬くしこった乳首にしゃぶりついた。

 

舌で舐め、軽く歯を当てると、娘は甘い声でよがりながら、カラダをのけぞらせる。

 

「気持ちいいっ・・・もっと・・・もっとぉっ・・・。」

 

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自分から腰を振っては、おまんこをしめつけている姿はとてもいやらしく、修行を積んだはずの俺でさえ、理性を失ってしまいそうになった。

 

マズい・・・このままでは、色情霊を退治する前に、中出ししてしまう。

 

「どうしたのぉ?もっと激しく動いて、私のおまんこ、ずんずん突いてよぉ・・・。」

 

俺の唇をねろりと舌で舐めて挑発してきた娘は、一瞬、色情霊の本性をみせて、にやりと笑った。

 

「愉しそうなことしてるな。俺も入れてくれよ。」

 

射精を堪えて必死で奥歯を噛みしめていた俺の耳に、兄弟子ののんきそうな声が聞こえてきた。

 

好色そうな遊び人の兄弟子をみて、色情霊は新しい獲物がきたとほくそ笑んだ。

 

「このお兄さんが中出ししたら、代わりにおまんこに挿れてほしいな。」

 

「えー?もう待てなーい。」

 

兄弟子はふざけた口調でいいながら、俺より二周りは大きく勃起したちんぽを強引におまんこに挿入しようとする。

 

「ちょっ・・・ムリ・・・。」

 

「無茶はやめてくださいっ・・・この娘のカラダが・・・。」

 

俺のちんぽが挿っているだけでぎちぎちなのに、二本挿しなんて、おまんこが裂けてしまう。

 

「相変わらず、甘いなあ。そんなんだから、こんな低級霊に負けるんだよ。」

 

いっぱい中出ししてほしいの

 

「なっ・・・ウソ・・・そんな・・・ああっ・・・。」

 

兄弟子は少しも解していないアナルに、ムリヤリちんぽを突っ込んだ。

 

おまんこに二本挿しするよりはマシな気もするが、どちらにしてもこの娘がかわいそうでたまらない。

 

「痛い?でも、すぐに気持ちよくなるからねー。」

 

 

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