3Pってすごく気持ちいい

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3Pってすごく気持ちいい

「ようこそ、真由美先生。今日は3Pにしましたよ。」

 

深夜の教室で待っていたのは、私が担任を受け持っている生徒の父親二人だった。

 

「真由美先生と3Pできるなんて、夢のようですな。」

 

3Pってすごく気持ちいい

 

「独り占めするなんて、もったいないですからね。」

 

どっちも優秀な生徒の父親で、学校に多額の寄付をしている。

 

「いやです・・・こんな・・・こんなことって・・・。」

 

私は自分の体を抱きしめるようにしながら、じりじりと後ずさった。

 

「おや。では、あの写真を公開してもいい・・・。」

 

「すみません!・・・あの・・・それだけは・・・。」

 

父親の一人が言い終わる前に、私は叫んだ。

 

最初に犯された時に撮られた写真を人目に晒すくらいなら、3Pする方がずっとマシ・・・。

 

「では、服を脱いでいただきましょう。」

 

生徒の父親がみつめる前で、服を脱ぐのは屈辱だった。

 

まるで自分からセックスをせがんでいるようで、たまらなく恥ずかしい。

 

しかも、ここは教室なのだ。

 

震える手でブラジャーを脱ぎ、最後の一枚のパンティを下ろしたら、二人が近づいてきた。

 

3Pってすごく気持ちいい

 

「真由美先生は清純そうな顔に似合わず、フェラチオもお上手なんですよ。」

 

「ほほう。それはぜひ試してみたい。」

 

すえた臭いのするちんぽを突き出されて、私はちょっとためらった。

 

でも、私に選択の余地はない。

 

床に膝をついて、勃起ちんぽに手を添え、唇を開く。

 

口に含むと、青臭い味が拡がって、吐き気がしてくる。

 

3Pってすごく気持ちいい

 

吐くわけにはいかないから、必死で我慢して、ちんぽに舌を這わせた。

 

「おおっ。これはなかなか・・・。」

 

「真由美先生はフェラチオすると、興奮でおまんこが濡れるんですよねえ。」

 

「それは淫乱ですな。」

 

「淫乱な真由美先生には一本じゃ足りないでしょうから、私のちんぽもフェラチオしてもらいましょう。」

 

さらに、勃起ちんぽが私の目の前に突き出される。

 

交互にしゃぶって、手でしごきながら、私は次第に興奮を押さえ切れなくなってきた。

 

3Pってすごく気持ちいい

 

今までに与えられた快感を体が思い出して、ずくずくと疼き始めている。

 

相手が一人でも失神寸前になっていたのに、今日は3Pなんて・・・壊れてしまうかも・・・。

 

「目がとろんとしてきましたね。では、お先におまんこをお使いください。」

 

「フェラチオで射精してはもったいないですから、遠慮なく。」

 

私の目の前から勃起ちんぽが一本なくなって、おしりを乱暴に持ち上げられた。

 

ぬるぬるする亀頭がワレメをなぞって、おまんこの中に挿ってくる。

 

「あふぅっ・・・。」

 

3Pってすごく気持ちいい

 

「気持ちいいんですね?本当に真由美先生は淫乱だ。」

 

「はっ・・・すごい・・・なんてすばらしいおまんこだ・・・。」

 

ちんぽがずんずんおまんこの奥を突き上げてくる。

 

気持ちよくて気持ちよくてたまらない。

 

「もうイくんですか?まだこれからなのに。」

 

 

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