3Pらしくなってきたね

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3Pらしくなってきたね

私が3Pしてしまったのは、事故みたいなものだった。

 

彼氏の和彦の部屋に遊びに行ったら、すでに和彦の友達の涼太くんが遊びに来ていて、三人で楽しくお酒を飲んで。

 

お酒が弱い私は、和彦のベッドで先に寝たんだけど。

 

もぞもぞと体を触られて目が覚めたら、和彦が私の耳元で、

 

「涼太に気づかれるから、声出すなよ。」

 

って囁いた。

 

部屋は真っ暗になっていたし、向こうの部屋で涼太くんが寝ている気配がしたから、流されるままにセックスに突入しちゃった。

 

和彦と会うのも久しぶりだったし、かなり期待して遊びに来てたから。

 

Tシャツをまくりあげて、和彦が乳首を舐めた。

 

3Pらしくなってきたね

 

れろれろと舌で転がされると、ぞくぞくしてきて、あえぎ声が漏れてしまいそうになる。

 

「いつもより感じやすいんじゃない?興奮してんの?」

 

私をからかう和彦の声が大きすぎて、泣きたくなった。

 

「やめて・・・涼太くんが起きちゃう!」

 

「大丈夫だって。ほら、脱げよ。」

 

和彦は笑いながら、私を裸にした。

 

「足、開いて。挿れる前に舐めないと、痛いだろ。」

 

私のおまんこをクンニしている和彦は、わざとぺちゃぺちゃといやらしい音をたてて、羞恥を煽る。

 

3Pらしくなってきたね

 

恥ずかしいけど気持ちよくて、私はあえぎ声が漏れないように、自分の手で口を塞いだ。

 

ぐぐっと膣口から和彦の指が挿ってきて、私の膣内をかき回す。

 

おまんこを充分に拡げたところで、和彦がちんぽを挿れた。

 

「ぅんっ・・・はあっ・・・。」

 

久しぶりのセックスだから、おまんこが狭くなっていて、すごく大きく感じる。

 

「キツ・・・浮気はしてなかったみたいだな。」

 

満足そうにいいながら、和彦が軽く腰を振った。

 

3Pらしくなってきたね

 

「あっ・・・やっ・・・もっとゆっくり・・・。」

 

「止まんねーって。」

 

和彦が腰を振るたびに、ベッドがぎしぎしと音をたてる。

 

だんだん気持ちよくなってきて、あえぎ声を我慢できなくなってきた時、部屋の明かりが点いた。

 

「楽しそうだね。俺もまぜてよ。」

 

涼太くんは、いやらしい笑いを浮かべて、ベッドに近づいてくる。

 

私は恥ずかしくて、両手でおっぱいを隠した。

 

「こっちを隠した方がいいんじゃない?」

 

涼太くんの指が結合部を撫でて、クリトリスをかすめた。

 

びくっと体が反応してしまって、涼太くんに笑われてしまう。

 

「今、すげー締まった。3Pもアリかもな。」

 

和彦の発言が信じられなくて振り向いたら、キスで口を塞がれた。

 

「二人でするより、3Pの方が気持ちいいって。」

 

 

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