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3P複数プレイの官能小説 | 【大人の官能小説】蜜箱記事一覧

3Pしたいと思ったのは、彼女とのセックスがマンネリ気味になったせいだった。俺の前で他の男に抱かれる千尋がどんな表情をするんだろうって想像するだけで、ちんぽが勃起してしまうから、3Pすることにした。親友の直樹を3Pに誘うと、やたらと喜んでいた。千尋とヤれるのも、3Pも直樹的には嬉しいらしい。3Pしようなんていっても、千尋がいいっていうわけないから、俺は千尋の酒に誘淫剤を混ぜた。千尋の頬が赤く染まり、...

直樹はすっかり勃起しているちんぽを千尋の目の前に突き出した。「えっ・・・でも・・・だって・・・。」ためらっている千尋の耳元で、俺はささやく。「フェラチオしてやれよ。せっかく直樹が手マンしてくれてたのに、下手なんていったんだからさ。」「そんなこと、いってないもん。」千尋は泣きそうになりながら、直樹のちんぽをフェラチオした。「千尋ちゃん、フェラチオ上手いね・・・。」直樹はうっとりしながら、千尋のアタマ...

金曜の夜、車で友達の家に向かっていた俺は、OL風の美人が一人で歩いているのを発見した。とりあえず、ナンパしてみる。「お姉さん、俺と遊ばない?」OL風のメガネ美人は、俺の顔と車をみると、興味を示した。イケメンの上に、高級車に乗ってる俺のナンパ成功率は80%くらいだ。助手席に乗った恵美と一緒に、友達の家に着いた。「おお、アキラ!今日は美人連れだな。」秀人は恵美の全身を舐めるようにみながら、俺たちを歓迎...

「ひぃんっ!バイブが・・・おまんこの中で振動しながら、うねってますぅっ!」バイブをゆっくりと出し入れすると、恵美のあえぎは悲鳴のようになった。「ああっ!バイブがぐちゅぐちゅって、おまんこをかきまわしていて・・・イイですっ・・・もっと・・・もっとぉ・・・。」バイブを奥につっこんだところで、俺はバイブを動かすのをやめた。「もっと気持ちよくなりたかったら、俺のちんぽをしゃぶりなさい。」秀人のちんぽはここ...

優太が事務所に、えらく上玉の女を連れてきた。はちきれんばかりの巨乳、両手でつかめそうなウエスト、すらりとした細くて長い足。ちょっと子供っぽさの残った童顔は清純な処女って感じで、高く売れそうだ。「アニキ、借金のカタに娘を連れてきました。」系列の風俗店で働かせるのが惜しいくらいの逸品だ。「お前、名前は?」「・・・美咲です。」美咲はかわいらしい童顔に似合わず気が強そうで、俺を睨みつけてくる。俺は美咲が目...

俺はクリトリスを舌で舐めながら、美咲の乳首を指で愛撫した。「ああっ・・・くんっ・・・。」あえぎ声を我慢しきれなくなった美咲は、涙を浮かべながら、首を振った。膣壁が俺の指を何度もしめつけては緩んだ。「イったみたいだな。処女なのにイくなんて、感度バツグンじゃないか。」俺は美咲の体を起こさせて、勃起したちんぽを突き出した。真珠入りのちんぽは、ぼこぼこと歪んでおり、グロテスクだ。美咲は俺のちんぽをみないよ...

終電を逃した俊也と彼女の静香が、俺の部屋に泊まりに来たのが、3Pをしたきっかけだった。もちろん、最初から3Pしようと思って泊めたわけじゃないし、俊也と静香を一つの布団に寝かせたのだって、客用布団が一組しかないからで。俊也と静香が俺の部屋でヤりはじめた時には、息を殺して、起きていることを気づかれないようにしてやったくらいだ。「んっ・・・だめだよ・・・拓也くんにきこえちゃう・・・。」「大丈夫だって。拓...

明るさに目が慣れると、おっぱいを丸出しにして、手マンされている静香とぬらぬら光る勃起ちんぽをそそり勃たせた俊也がよくみえた。静香は全裸だし、俊也も下半身は裸だ。「もういっそ3Pしちゃう?拓也のちんぽも勃起したよな?」いきなり3Pに誘われて、さすがに戸惑ったけど、静香はかなりかわいいし、できるもんならヤってみたい。「そうだな・・・。宿代ってことで。」「ウソ・・・。」3Pに静香は引いていたけど、俺が勃...

同窓会で高校の時の同級生に会った私は、愉しくて調子にのりすぎて、ひどく酔っ払ってしまったらしい。気がつくと、ラブホテルで3Pしてた。すっ裸の私に、健太くんと智之くんが一生懸命に愛撫してくれてる。ラブホテルに入ったことも、二人と飲んでいたことすら覚えていなかった私は、気持ちよさに流されそうになりながら、二人に声をかけた。「んっ・・・ねっ、どうして私、3Pなんかしてるのかな?」乳首をしゃぶっていた健太...

ちんぽ全体を軽く手で包み込んで、上下にしごいたら、智之くんは興奮した感じで、はあはあと息を荒げた。「どっちのちんぽを先におまんこに入れてほしい?」どうせ両方入れてもらうんだし、別にどっちのちんぽでもよかったんだけど、3Pを愉しむために、淫乱な女を演じてあげることにした。「食べてみなくちゃ、わかんないわ。まずは上のお口で味見ね。」二人のちんぽを交互にしごきながら、フェラチオしてあげると、3Pらしいプ...

「今、セフレとヤってるんだけど、3Pしねえ?」セックス真っ最中の慎也からメールがきて、俺はダッシュで慎也の部屋にかけつけた。雑食の慎也のことだから、覚悟はしてたけど、おまんことアナルにバイブを突っ込まれてよがっていたのは、ぽっちゃりを通り越して、デブとしかいいようのない女で。痩せたらかわいくなるのにね、といいたくなるような、顔立ちの整った白ブタちゃんだった。女に飢えてたし、ヤれりゃいいかと、3Pす...

腸壁の密着感と根元の締め付けが、クセになりそうなくらい気持ちいい。俺がちんぽを動かすのと交互になるように、慎也がおまんこを責めたので、美鈴はハデによがりまくっていた。「ああっ・・・いいっ・・・気持ちイイっ・・・すごいっ・・・来ちゃうっ・・・ぅうっ!」美鈴がイくと、アナルがぎゅうっとしまって、何度も痙攣するように緩んではしまりを繰り返す。堪えきれずに、射精してしまった。アナルに中出しした後、ものすご...

人気のないオフィスで、ムリヤリ3Pされているっていうのに、私にはもう抵抗する気力が残っていなかった。さっき飲んだコーヒーに、催淫剤のようなものが入っていたみたいで、体中が敏感になってしまっていて、だらだらとおまんこから愛液が溢れ出しているのがわかる。「知香ちゃん、あーんして。俺の勃起ちんぽ咥えてよ。」すえたニオイのするちんぽが、ぐいぐいと唇を押し割ってきた。口いっぱいにちんぽを押し込まれて、うぐっ...

顔射を終えて、にやにやしながら、私を見下ろしていた男が、わざとらしくきき返してきた。「入れてっ!私のおまんこに・・・硬い勃起ちんぽ・・・早くぶち込んでぇっ!」「喜んで〜!はい、どーぞ!」手マンしてた男は、椅子に座って、勃起したちんぽを手で上下に動かしてみせた。私はのろのろと立ち上がって、男の膝にのり、抱きつくようにして、おまんこにちんぽを咥え込む。ずぬぬっとおまんこにちんぽがおさまると、ようやく疼...

私が3Pしてしまったのは、事故みたいなものだった。彼氏の和彦の部屋に遊びに行ったら、すでに和彦の友達の涼太くんが遊びに来ていて、三人で楽しくお酒を飲んで。お酒が弱い私は、和彦のベッドで先に寝たんだけど。もぞもぞと体を触られて目が覚めたら、和彦が私の耳元で、「涼太に気づかれるから、声出すなよ。」って囁いた。部屋は真っ暗になっていたし、向こうの部屋で涼太くんが寝ている気配がしたから、流されるままにセッ...

冷たい手が私のおっぱいや乳首をいじりまくる。「おまんこがひくひくしてっぞ?涼太に触られて気持ちいいんだろ。」「さっきの反応だと、クリトリスも感じるんだよね。」おまんこに和彦のちんぽを咥えたままクリトリスと乳首をいじられると、もうイくのを我慢できない。「やっ・・・こんなのダメ・・・いやぁっ・・・。」和彦に押さえられて、逃げようにも逃げられなくて、私はイかされてしまった。「あー、イっちゃったんだ。なら...

会社の資料室で理恵子とヤってたら、課長が入ってきた。「勤務時間中にセックスねえ・・・。」結合部こそ丸見えにはなっていないものの、セックスしてたのは明らかで弁解の余地はない。「か、課長も一緒にどうですか。3Pしましょうよ!?」俺の口からとっさに出たのは、そんな情けない言葉だった。「3Pなんて、彼女が嫌がるんじゃないのかね?」右手でネクタイを緩めながら、課長が俺達に近づいてくる。え、マジで3Pアリなん...

理恵子は俺を気にしながらも、課長の膝の上に跨り、おまんこにちんぽを咥え込んだ。「はっ・・・ああっ・・・。」「ほら、しっかりつかまって。」課長に抱きつくようにして、理恵子が自分から腰を振っている。「すごい・・・奥まで・・・いい・・・。」うっとりとした表情をしているので、俺は悔しくなった。射精したばかりのちんぽは、俺の意思とは無関係にまたゆるゆると勃ち上がってきている。「おや。彼氏もまだヤりたりないみ...

彼女の聡美とセックスしてたら、弟の涼太がいきなり部屋に入ってきて、流れで3Pしてしまった。「えっ・・・やだっ・・・うそぉ・・・。」勃起したちんぽをしごきながら、俺達の方に近づいてくる涼太に、聡美が悲鳴をあげる。興奮しているのか、俺のちんぽを咥え込んでいたおまんこがきゅきゅっとしまり、ちょっと気持ちよかった。「ねえ、涼太くんを止めてよ!いやっ・・・抜いてぇっ!」聡美が必死にもがいたが、おまんこにちん...

締め付けも一層キツくなったところで、俺はずるりとちんぽを抜き、涼太のちんぽを挿入させた。「どう・・だ?今・・・入ってるのは、どっちの・・・ちんぽ?」わざと息をきらせているのを装いつつ、聡美にきくと、「ぅんっ・・・圭介の・・・圭介のちんぽ・・・もっとずんずんしてぇっ!」と叫んだので、望み通り、涼太のちんぽが聡美のおまんこをずんずんと突いた。あぶれた俺は、聡美の顔の方にまわり、目隠しをはずす。とろんと...

出張先でデリヘルに電話したら、「いいコがいるので、3Pは如何ですか?」ときかれた。どっちもかわいくて、ちょっとレズっ気のある女の子達らしい。物は試しだし、と頼んでみたら、これが大当たりで。気の強そうな美人タイプの里奈とおとなしそうな巨乳の由美は、どっちも俺のタイプだった。「私達、レズなんですけど、バイブとかでセックスするだけじゃ、物足りないんです。」「どうしても、男の人のちんぽがほしくなるっていう...

「私は・・・あの・・・前戯してもらわなくても・・・。」恥ずかしそうに後ずさる里奈を由美が後ろから抱きしめて、強引に足を開かせる。愛液でつやつやと光るおまんこは、鮮やかな赤ピンクをしていて、とてもキレイだった。「おいしそうなおまんこじゃないか。クリトリスもこんなにぷっくりしてて。」舌先でクリトリスを転がして、ワレメをそっと上下に舐めるだけで、里奈は美しい肢体をのけぞらせて悦んだ。由美も乳首をしゃぶっ...

「ようこそ、真由美先生。今日は3Pにしましたよ。」深夜の教室で待っていたのは、私が担任を受け持っている生徒の父親二人だった。「真由美先生と3Pできるなんて、夢のようですな。」「独り占めするなんて、もったいないですからね。」どっちも優秀な生徒の父親で、学校に多額の寄付をしている。「いやです・・・こんな・・・こんなことって・・・。」私は自分の体を抱きしめるようにしながら、じりじりと後ずさった。「おや。...

私にフェラチオさせていた男が、乳首をキツくつまんだ。激しく突き上げられて、思わずイってしまう。「ううっ・・・危ない危ない・・・つい一緒にイってしまうところでしたよ。」おまんこの中のちんぽは、まだ硬いままで、ゆるゆると動いている。イったばかりのおまんこには、ゆったりとした動きでも充分すぎるほど気持ちよかった。「私もアナルを使わせてもらいましょうか。」何度かアナルも犯されてはいたけど、二穴挿しは初めて...

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