趣味はナンパ

趣味はナンパ

俺の趣味はナンパだ。

 

自分でいうのもなんだが、かなりのイケメンの俺と、面白さにかけてはお笑い芸人並みの栄太が組むと、すごい高確率でベットインまで持ち込める。

 

一度、ヤった後には、あとくされがないように、連絡先もデタラメを教えるし、俺たちから連絡することもない。

 

どうせ女は次々にナンパできるんだから、多少かわいくても、未練なんて残らないのだ。

 

今日のナンパの収穫は、スレンダー美人の由香子と巨乳ロリ娘の香奈だ。

 

趣味はナンパ

 

二人ともかなりのハイレベルで、いつものナンパ以上に楽しめそうだ。

 

四人で食事をし、ワインをたらふく飲ませてから、ラブホテルに連れ込む。

 

別々の部屋に入るものだと思っていたらしい女の子たちは、四人いっしょの部屋だと知って、さすがにちょっととまどっていた。

 

そこを栄太の話術でのりきり、ベットが二つあるツインの広めの部屋に入る。

 

俺たちが服を脱ぎだすと、女の子たちも、ためらいがちに脱ぎ始めた。

 

趣味はナンパ

 

今日の女の子たちは、従順でノリがよさそうだ。

 

俺は距離的に近くにいた由香子に、全裸で抱きついた。

 

すでに、俺のちんぽは勃起していて、いつでも挿入できるほどいきり勃っている。

 

「あっ・・・まだ、全部、脱いでないのに・・・。」

 

由香子は笑いながら、俺を押しのけようとするが、俺は強引に抱きつき、思いっきりディープキスをかました。

 

形のいい唇に吸い付いて、舌で口の中や歯をなぞっていると、だんだん由香子の体からは力が抜けていって、俺に体をあずけてくる。

 

由香子はすでにブラジャーを脱いでいたので、俺の胸にあたるおっぱいがやわらかくて心地いい。

 

趣味はナンパ

 

俺は左手で由香子の腰を支えて、右手でおっぱいを軽くいじりながら、舌を絡ませあうディープキスを楽しんだ。

 

横目でうかがうと、栄太の方はすでに香奈をベットに押し倒していて、乳首をちゅぱちゅぱと吸っているようだ。

 

香奈もかわいい声であえいでいる。

 

「あん・・・はあ・・・。」

 

俺は栄太と香奈の姿態に興奮しながらも、由香子をベットの方へと移動させた。

 

パンティを脱がすと、キスとおっぱいをさわっていただけで、かなりおまんこが濡れているのがわかって、俺はちんぽを挿入したくてたまらなくなった。

 

「由香子ちゃんは、おまんこの感度がよさそうだね。」

 

「そんなことない・・・あんっ!」

 

趣味はナンパ

 

俺の言葉を照れて否定しようとした由香子は、俺がおまんこのワレメを指でなぞったので、あえぎ声で否定しきれなかった。

 

「やっぱり、おまんこの感度がイイよ。」