ナンパに応じてくれたのは

MENU
アダルトグッズのNLS

ナンパに応じてくれたのは

ナンパで知り合った彼女の美香とは、もう1年の付き合いになる。

 

友だちに誘われて、仕方なくやっていたナンパだったが、美香という彼女を得られたのだから、むしろ友だちには感謝している。

 

その友だちはというと、まだまだ遊び足りないらしく、しょっちゅうナンパに明け暮れているが、俺は美香がいるので、ナンパは卒業した。

 

ナンパに応じてくれたのは

 

美香はキレイ系で一見、冷たそうに見える美人で、スタイルもいいから、よくナンパされていたらしい。

 

俺にナンパされるまでは、無視していたナンパに応じてくれたのは、俺があまりにもナンパ慣れしていなくて、わりとタイプだったからだそうだ。

 

ナンパには成功したものの、知的な美人の美香と付き合えるまでには、一ヶ月以上かかった(ナンパした日はお茶して、携帯アドレスの交換だけで別れた)し、セックスしたのは、ナンパしてから二ヶ月以上経っていた。

 

はじめて美香とセックスできた日は、ナンパで声をかけたとき以上に緊張してしまって、勃たなかったらどうしようという不安を覚えたぐらいだ。

 

実際、最初のセックスでは、自分でもびっくりしてしまうくらいに早く射精してしまって、二回目の挿入でなんとか美香をイかせられた。

 

ナンパに応じてくれたのは

 

付き合って半年で、お互いの仕事が忙しくなって、すれ違いになりだしたので、思い切って同棲することにした。

 

美香は家事も完璧にこなしてくれて、特に、料理がとてもおいしかった。

 

セックスはたいてい、美香の仕事が休みの日にすることが多い。

 

美香も俺も仕事で疲れているから、休みの前の日と休みの日くらいしか、セックスしている余裕がない。

 

でも、その分、セックスするときには、おなかいっぱいになるくらいまで、やりまくる。

 

最初は、早漏気味だった俺も、美香とのセックスになれてくるにつれて、だいぶ長持ちできるようになって、最近ではだいぶいい感じのセックスになってきていると思う。

 

美香はどうもツンデレというか、外では下ネタなんて受け付けません、みたいな態度をとっている分、二人きりでラブラブモードに入ると本当にかわいらしくなる。

 

美香と裸で抱き合って、どこもかしこもすべすべの肌をなでまわしながら、キスしていると、とてもしあわせを感じる。

 

ナンパに応じてくれたのは

 

キスに夢中になっている色っぽい美香の顔を薄目を開けて眺めながら、おっぱいをさわさわともんだり、堅くしこっている乳首を指でこねたりしていると、美香の口からくぐもったあえぎ声がもれてくる。

 

美香は背中が性感帯なので、指先で軽く上下になぞりながら、つるんとしたおしりに勃起したちんぽをこすりつけた。

 

美香の腰がくねくねと動いて、俺のちんぽを股にはさむような体勢になる。

 

ぬるりと愛液がしたたっている美香のおまんこでちんぽをこすられると、俺のちんぽも先走りをたれ流す。

 

俺のちんぽがちょうどクリトリスを刺激しているのか、美香も気持ちよさそうなあえぎ声をあげている。

 

ナンパに応じてくれたのは

 

俺は美香の真っ白な背中に、キスをしながら、舌をはわせて、後ろからおっぱいを両手でもみしだいた。

 

「もう・・・おちんぽ入れて・・・。」

 

 

ナンパに応じてくれたのは-2>>

 

 

 


アダルトグッズのNLS