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ナンパの官能小説 | 【大人の官能小説】蜜箱記事一覧

智樹に駅前でナンパされたとき、誰か泊めてくれる人を探していたから、すぐについていった。私、ちょっと大きめのバックを持っているから、ナンパしてくる男も行くあてがないってわかるみたいで。うるさいくらいナンパしてくる男達の中でも、智樹はマジメそうっていうか、安全そうだった。毎日、こうやって、ナンパしてくる男達の中から、安全そうな男を選んでついていって、泊めてもらう。ナンパの目的はもちろん、セックスだから...

ぎゅうっと抱きしめられて、苦しくなるけど、智樹の気が済むのならって思って、我慢する。「そんなに俺とのセックスがイヤだったのか?今度からはもっとやさしく抱いてやるから・・・もういなくなるなよ。」妹とセックスって・・・近親相姦?智樹の妹は、智樹との近親相姦がイヤで、自殺したの?しかも・・・、もういなくなるなよって・・・。私の目の前は真っ暗になり、鳥肌が立った。「里佳子、布団でセックスしようね。久しぶり...

ナンパで知り合った彼女の美香とは、もう1年の付き合いになる。友だちに誘われて、仕方なくやっていたナンパだったが、美香という彼女を得られたのだから、むしろ友だちには感謝している。その友だちはというと、まだまだ遊び足りないらしく、しょっちゅうナンパに明け暮れているが、俺は美香がいるので、ナンパは卒業した。美香はキレイ系で一見、冷たそうに見える美人で、スタイルもいいから、よくナンパされていたらしい。俺に...

美香が後ろを振り返りながらささやくので、その口をキスでふさぎながら、手を美香の股間に伸ばして、おまんこの濡れ具合を確認した。排卵期なのか、美香のおまんこは洪水のようにびちゃびちゃに愛液があふれていて、俺のちんぽの先走りと混じり合っている。俺はちょっと腰を引き、バックの体勢のままで、ちんぽをつるんとおまんこに挿入した。ぐぐっと奥の方にちんぽが飲み込まれると、いつも以上に熱くぬめっている膣壁が蠢いて、...

俺の趣味はナンパだ。自分でいうのもなんだが、かなりのイケメンの俺と、面白さにかけてはお笑い芸人並みの栄太が組むと、すごい高確率でベットインまで持ち込める。一度、ヤった後には、あとくされがないように、連絡先もデタラメを教えるし、俺たちから連絡することもない。どうせ女は次々にナンパできるんだから、多少かわいくても、未練なんて残らないのだ。今日のナンパの収穫は、スレンダー美人の由香子と巨乳ロリ娘の香奈だ...

指でおまんこをやさしくいじりつつ、舌でクリトリスを舐めたり、吸ったりしていると、由香子はあえぎ声で返事ができなくなった。「あっ・・・あんっ・・・ああ・・・イイっ・・・。」十分に、おまんこが濡れたところで、ゆっくりと指を挿入する。狭くて熱いおまんこに指を入れて、指先だけでおまんこの奥を刺激して、由香子を一度、イかせる。「イイよぉ・・・イくぅ・・・。」びくっと由香子が体を痙攣させて、イった後、俺は先走...

生まれつき顔の不自由な俺は、ナンパにあたって、鵜飼い方式を採用している。自分でも引くほどのブサイクっぷりなので、生まれてこのかた彼女なるものができたこともない。男は黙って、風俗に行って、プロのお姉さまのお世話になればっていわれるかもしれないが、俺はまだ結婚というものをあきらめていない。風俗嬢の中には、アイドル並のコもいれば、グラビアアイドル並のコもいて、中には、モデル並にキレイなコもいる。そんなお...

満足そうに髪をかきあげるしぐさをみて、俺は女の子がかつてナンパしてヤったコだと思い出した。ナンパしたのが祐介で、ヤったのが俺だったわけだけど、このコはずいぶん、祐介のことを気に入っていたらしく、祐介を出せとうるさかった。髪の色もヘアスタイルも違っていたから、祐介は気がつかずにナンパしてしまったのだろう。女の子が意識のない祐介のちんぽをフェラチオしはじめた。ちょっと咥えるだけで、祐介のちんぽはみるみ...

千佳子と歩いていると、マジで友達なのってよくきかれる。地味でマジメそうっていわれる私と、イケイケって感じでケバいメイクに胸元とか太ももとか露出しまくってる千佳子。派手な千佳子とじゃ、釣り合いがとれないってわかってるけど、千佳子は小学生のときからの親友で、今でも一番気が合うんだ。ただ・・・ナンパされたときの反応だけは、全く気が合わない。千佳子はやさしーく、「ごめんねえ。」とかいうの。千佳子がやさしい...

私と圭祐はお互いに、相手をなんとなく、みつめてしまう。「・・・俺と付き合ってくれる?」圭祐にきかれて、私は思いっきり頷いた。「よっしゃー!カップル成立ね。じゃ、これからは別行動しますか!」私達は和彦に追い出された。歩いて5分の圭祐に部屋に行く間、何を話していいかわかんなくて、ずっと無言だった。「うち、ビールしかないんだけど、お茶とかの方がいい?」几帳面に片付けられた圭祐の部屋で、二人で向かい合って...