はじめてみた放尿シーンとAV-2

はじめてみた放尿シーンとAV-2

 

スカートをたくしあげると、放尿体制にはいろうとした。

 

「ちょっと待って。パンティをちゃんと脱がないとよくみえないよ。」

 

洋介は私を立ち上がらせ、靴の上からムリヤリパンティを脱がせた。

 

はじめてみた放尿シーンとAV-2

 

脱ぎたてのパンティはさりげなく洋介のズボンのポケットにしまわれた。

 

「さっきのAVみたいに放尿させてやるよ。」

 

洋介はスカートも脱がせて、私の下半身をむきだしにすると、後ろからかかえあげた。

 

おしりに勃起して先走りでぬるぬるになっている洋介のちんぽがあたって、興奮する。

 

「ほら、しーしー。放尿していいよ。」

 

力をゆるめた私のおまんこからは、すごい勢いで金色のおしっこが放尿される。

 

はじめてみた放尿シーンとAV-2

 

シャアアアア・・・・。

 

「すっげえ!おまんこからおしっこが放尿されてるよ!」

 

おしりにふれている洋介のちんぽがさらに大きくなったような気がした。

 

チョロチョロ・・・とおしっこが止まったところで、洋介は私を地面におろした。

 

そしてそのまま、太ももを伝うおしっこのしずくを舐め始めた。

 

「いやっ!おしっこ舐めるなんて汚いよ!」

 

私はあまりの衝撃に泣きそうになってしまう。

 

洋介は容赦なく、私のおまんこ周辺のおしっこのしずくを舌で舐め取り、さらに、おまんこを直接舐め始めた。

 

「んん。知香のおしっこ、いい塩味でおいしいよ。」

 

さっきの放尿での興奮とおしっこを舐められる羞恥とおまんこを舌でなぞられている気持ちよさで、私は恍惚としてしまっている。

 

「あれ?なんかぬるぬるするおしっこじゃない液体がでてきたぞ。」

 

洋介はしらじらしい口調でいいながら、ますます私のおまんこを執拗に舐める。

 

はじめてみた放尿シーンとAV-2

 

「や・・・もうやめてぇ・・・。」

 

洋介の指がぐちゅぐちゅになっているおまんこに入ってくると、私はもう何も考えられなくなった。

 

てっきりそのまま、勃起ちんぽを入れられて、処女を奪われてしまうのだと覚悟したんだけど、おまんこに入れた指とクリトリスを舐める舌で私をイかせた洋介は、私におじきさせるようなポーズをとらせておしりをつきださせると、私のおしりにおしっこをかけた。

 

熱いおしっこを勢いよくおしりにかけられながら、私は奇妙な興奮に包まれていた。

 

「へへ。マーキング。これで知香は俺のものね。」

 

洋介は私のおしりにかけたおしっこを拭きもしないで、そのまま、後ろからちんぽを挿入した。

 

はじめてみた放尿シーンとAV-2

 

のどの奥までちんぽが突き抜けてしまいそうな衝撃を感じたあと、おなかの肉をもっていかれるような勢いで、膣の中をちんぽでゆすぶられて、気が遠くなってしまった。

 

私は処女喪失を野外放尿プレイというありえない状況で迎えたのだった。

 

その後、洋介とは付き合いはじめたが、野外放尿プレイは今も続けられている。