顔に放尿するっていうバイト

顔に放尿するっていうバイト

モデルをやってる大学の同級生に誘われて、一回だけ怪しいバイトをしたことがある。

 

顔に放尿するっていうバイト

 

男の人の顔に放尿するっていうバイトで、誰にもいえないけど、ちょっと快感だった。

 

朋美が私に声をかけてきたのは、私の外見が注文通りだったかららしい。

 

垢抜けなくて、マジメそうで、おとなしい感じで。

 

臆病だけど、実は、エッチなことにも興味があって・・・。

 

連れていかれたホテルの一室で、私はセーラー服を着せられて、髪をおさげにされた上、黒縁の伊達メガネをかけることになった。

 

鏡に映った自分は、まるでコントかAVの中の女学生。

 

顔に放尿するっていうバイト

 

パンティがみえそうなくらい短い丈のスカートがいやらしくて、セーラー服の胸のところがおっぱいでぱつぱつになっちゃってる。

 

朋美はセクシーなキャミソール姿だった。

 

赤と黒のレースが大人っぽくて、ガーターベルトとスケスケのストッキングがすっごいいやらしい。

 

無駄な贅肉なんて全然ないスレンダーなスタイルなのに、おっぱいはけっこうなボリュームがあって、うらやましい・・・。

 

「思ったより、かわいくなったね。エロくていいよ。」

 

朋美はセーラー服姿の私をみると、にやっと笑った。

 

そのまま、朋美に手を取られて、続き部屋になった隣の部屋に向かう。

 

革張りのソファーにお金持ちそうな男の人が何人も座っていて、私達をじっとみていた。

 

チャイナドレス姿の女の子や体操着とブルマ姿にコスプレした女の子が男の人のお膝にのったり、テーブルに両手をついて、おしりを男の人の顔に押し付けたりしている。

 

顔に放尿するっていうバイト

 

あまりに刺激的な光景に、私は棒立ちになってしまった。

 

「ほら、大丈夫だから、おいでよ。最後まではしないから、平気だって。」

 

朋美はにこにこと愛想を振りまきながら、私を歩かせて、スーツ姿の男の人に引き渡した。

 

色黒でハンサムだけど、仕事ができそうな感じでちょっと怖い。

 

隣の男の人と早くもディープキスしている朋美には助けてもらえそうもないし、私は覚悟を決めて、男の人に話しかけた。

 

「こ、こんにちは・・・。」

 

「こんにちは。麻衣子ちゃんは、このバイト、はじめてなんだよね?」

 

いきなり両手を握られて、体をびくっと震わせてしまう。

 

「男への免疫がなさそうでいいよね。処女?」

 

まるで血液型は何型?ってきくみたいに、男の人が気さくにきいてきた。

 

ハタチこえてるのに、処女とか恥ずかしかったけど、ウソをついてもバレそうなので、素直に頷く。

 

「やっぱり処女か。うん、そうだろうと思った。」

 

男の人は機嫌がよさそうに、大きな声で笑った。

 

「じゃ、さっそくだけど、パンティ脱いで。恥ずかしいなら、俺が脱がしてあげるけど。」

 

顔に放尿するっていうバイト

 

脱がされるよりは自分で脱いだ方がマシなので、私はゆっくりとパンティを下ろした。