はじめてみた放尿シーンとAV

はじめてみた放尿シーンとAV

私が人の放尿に性的に興奮してしまう性質だということを自覚したのは、大学生のときだった。

 

そのころつるんでいた男女混合のグループで、AV鑑賞会が開かれたのだ。

 

フェラチオや挿入シーンで興奮していた周りの子たちと違って、私が一番興奮してしまったのは、女の人が後ろから足を男性に広げられて、放尿しているシーンだった。

 

はじめてみた放尿シーンとAV

 

モザイクがかかっていたけれど、ぼやけたおまんこからおしっこが放尿されているのはよくわかった。

 

お風呂場らしいところで放尿した女の人は、そのまま、後ろからちんぽをおまんこに入れられて、気持ちよさそうにあえいでいた。

 

「おしっこしているところを見られて、おまんこぬらしちゃったのか!?」

 

なんてちんぽを入れている男の人にからかわれながら、ぐちゅぐちゅといやらしい音をおまんこから響かせて、気持ちよさそうにうっとりしている女の人をみたとき、私は自分もおまんこが濡れているのがわかった。

 

AV鑑賞会の帰り道、ちょっと気になっていた男の子洋介に、

 

「あの放尿シーンすごかったよな。」

 

と顔をじっと見つめられたとき、思わず、

 

「うん。そんなに人前で放尿するのって気持ちいいのかな・・・。」

 

って口がすべってしまったのは、はじめてみた放尿シーンとAVに興奮してしまっていたからだろう。

 

洋介はにやりとして、私の手を取り、深夜の公園へと連れて行った。

 

はじめてみた放尿シーンとAV

 

普通に通るだけでは、目に付かないような茂みの奥に着くと、

 

「俺から放尿するな。」

 

といって、いきなり、ズボンのファスナーをあけて、ちんぽを取り出した。

 

はじめて生でみるちんぽは、さっきのAVみたいなモザイクがかかっていないから、おしっこや精液が出る穴やぴくぴくしている筋もよくみえる。

 

こんなに大きなちんぽがおまんこに入るなんて、そして、それが気持ちいいなんて、信じられない。

 

「ああ、興奮して、勃起がおさまらないよ・・・。」

 

洋介は大きなちんぽを自分の手でしごきながら、上気した顔で私をみた。

 

「知香が先に放尿してくれよ。」

 

洋介は強引に私の手を取り、勃起したちんぽにさわらせた。

 

上から手を重ねて、上下に動かす。

 

はじめてみた放尿シーンとAV

 

洋介の手でちんぽをしごかされている私は、はじめてさわるちんぽの熱さと硬さにどきどきした。

 

「それとも、フェラチオして、ちんぽ小さくしてくれる?」

 

フェラチオと気になっている洋介の前での放尿、私にとっては、かなりの究極の選択だった。

 

それでも、放尿を選んだのは、やっぱり、さっきのAVの放尿シーンが頭に焼き付いていたからだろう。

 

「じ、じゃあ、放尿するから!」

 

洋介に手をはなされて、自由になった私の右手には、ぬるりとした透明の先走りがべったりとついていた。

 

私はハンカチでそれをふくと、スカートの中に手を入れて、パンティを足首までおろした。

 

芝生の上にかがんで、靴におしっこがかからないように隙間をあける。

 

 

>>はじめてみた放尿シーンとAV-2>>