生ハメ中出しが最高-2

生ハメ中出しが最高-2

 

結局、その日、女の子をお持ち帰りしたのは、私の隣の男とメガネの男で、二人に相手にされなかったがさつな男はしつこく私に絡んできたけど、シカトした。

 

生ハメ中出しが最高-2

 

私が自分の部屋に帰ると、どこかでみていたかのように哲也が来て、どこにいっていたのか、しつこくきいてきた。

 

「女の子の友達と飲んでた。」

 

っていっても、

 

「浮気したんじゃないだろうな?」

 

べたべた体をさわってくる。

 

自分は付き合いとかいって、合コンに行くくせに、私が合コンに行くのは絶対ダメとかいうんだよね。

 

私がイライラしてるのにかまわず、哲也は勝手に私の服を脱がせ始めた。

 

「ちょっと・・・やめてよ!今日はしたくないんだってば。」

 

「いいじゃん。ちょっとだけだから。」

 

途中でやめたことなんかないくせに、哲也は私のパンティを脱がせて、おまんこを指でいじった。

 

生ハメ中出しが最高-2

 

濡れてないから痛いし、セックスよりも早く眠りたい。

 

私のおまんこをクンニしだした哲也は、

 

「ゴムの味もしないし、精液のニオイもしないから、浮気してないみたいだな。」

 

なんて偉そうにいっている。

 

マジで浮気を疑ってたのかと呆れながらも、

 

「浮気なんてしてないし。もういいでしょ。」

 

ねちっこくクンニしている哲也をどけようとした。

 

「ここまで濡らしたんだから、ちんぽ入れさせてよ。」

 

濡らしたっていうか、ほとんど哲也のよだれだし。

 

ダメっていっても、どうせやめてくれないので、早くすませたくて、

 

「ちゃんとコンドームつけてね。」

 

っていったのに、哲也はふざけた口調で、

 

「コンドーム持ってくるの忘れたから、生ハメで入れるよ。」

 

生ハメ中出しが最高-2

 

ムリヤリ生ハメしてきた。

 

「やだっ!コンドームなら、そこにあるし!ちょっとやめてよ!」

 

気持ちよさそうにちんぽを動かしている哲也には、私の声なんかきこえてないみたいだ。

 

合コンにいたがさつ男と哲也がかぶってみえる。

 

この人達にとって、女の人は対等な存在じゃなくて、ただ自分が気持ちよくなるための穴なんだろうな。

 

生ハメ中出しが最高-2

 

断りもなく中出しして、満足そうにため息をつきながら、おまんこからちんぽを抜いた哲也に、私は嫌悪感しか感じられなかった。

 

「・・・オナホールでも使ってろ!」

 

哲也を叩き出した後、おまんこから汚らしい精液を掻き出しながら、今度はもっと気持ちいいセックスができる男を彼氏にしようと思った。