生ハメなので

生ハメなので

生ハメで若い女の子とヤっていると、若いエネルギーを吸収できるような気がする。

 

五十歳をこえてから、顔やスタイルがいい女より、若い女の方がよくなってきた。

 

生ハメなので

 

正直にいえば、少女みたいな無垢で穢れを知らない処女がいいんだが、ロリコンで社会的地位を失うわけにはいかないので、条例違反にならないように気をつけている。

 

肌がきれいでなるべく男性経験が少なくて、従順な女が俺の好みだ。

 

最近のお気に入りは、部下の娘の由美で、かわいらしい声で、

 

「おじさま。」

 

と呼ばれると、悦びでぞくぞくしてくる。

 

お嬢様大学に通っている由美は、俺が脳内で何度も犯しているとも知らずに、父親の上司である俺に、無邪気な信頼を寄せている。

 

何度か二人きりで食事もしたが、全く俺を男として意識してないようで、少しも警戒する様子をみせなかった。

 

俺は今夜こそ、由美をものにしてしまおうと、睡眠薬入りの飲み物を勧めて、意識を失わせた。

 

襖を開けると、個室の奥の部屋には、布団が並べて敷いてあって、明かりが艶かしく点っている。

 

由美の体をなんとか抱き上げて、布団の上に寝かせた。

 

無防備な美しい顔は美術品のようで、このままどこかにとじこめてしまいたくなる。

 

自分をじらすように、ゆっくりと服を脱がせながら、少しずつ露わになる由美のきめ細かな肌を鑑賞した。

 

シミも傷もなく、白くてすべすべで、すばらしい手触りをしている。

 

清楚な白いブラジャーをはずすと、大きなおっぱいがぷるりとゆれた。

 

生ハメなので

 

手でわしづかみにしても、なお余りあるたわわなおっぱいはやわらかく、手になじんでくる。

 

つんと勃起して存在を主張しているピンク色の乳首もかわいらしく、乳輪も理想的な大きさだった。

 

おっぱいにしゃぶりつきたくなるのをおさえて、最後に残ったパンティを下ろす。

 

薄い茂みの奥に、鮮やかな赤ピンクのおまんこがぱくぅっと口を開いた。

 

M字開脚させて、由美のおまんこをまじまじとみつめる。

 

小さな真珠のようなクリトリスに、薄い肉ヒダに守られた膣口・・・。

 

生ハメなので

 

俺が今までみてきたおまんこの中で、一番美しい色と形をしているおいしそうなおまんこだった。

 

思わず、唇を寄せて、舌で舐めて味を確かめてしまう。

 

かすかなおしっこの味と若いメスのニオイが俺を夢中にさせた。

 

クンニしていると、おまんこの中から愛液があふれてきて、おしりをつたって、シーツにシミを作る。

 

クリトリスをしゃぶり、すみずみまでおまんこを舐めまわしたところで、びちょびちょになったおまんこの中に、慎重に指を挿入した。

 

生ハメなので

 

狭いが処女膜の感触はしない。

 

こんなにかわいい子が処女であるはずはないのに、俺より先にこの美しいおまんこを味わった男がいることに失望を感じた。

 

手マンして、おまんこをほぐしてから、先走りをだらだらとたれ流しているちんぽを生ハメした。

 

 

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