生ハメさせてくれる女

生ハメさせてくれる女

「生ハメさせてくれる女がいるんだけど、二万でどうかな?」

 

久しぶりに会った友達の直樹がそんなことをいってきたので、俺はドン引きした。

 

「オマエ、ポン引きでもはじめたのか?」

 

俺の軽蔑の視線をものともせず、直樹はしつこく、

 

「生ハメの上、後腐れないし、なかなかの美人だし、おっぱいもでかいよ。お金は後でいいから、みてから決めたら?」

 

生ハメさせてくれる女

 

強引に直樹の自宅に連れて行かれた。

 

「いや、自宅で売春とかありえないだろ。」

 

「売春じゃなくて、俺の手数料だから。」

 

直樹の家にあがり込むと、リビングにはタンクトップにショートパンツ姿でソファーに寝そべっている直樹のお姉さんの恵理さんがいた。

 

すらりと伸びたキレイな白い脚に、おしりのラインが色っぽい。

 

おまけにタンクトップの下はノーブラで、乳首がぽっちりとタンクトップを持ち上げていた。

 

あいかわらず、美人でおいしそうな体をしている。

 

俺が恵理さんの肢体に見蕩れていると、

 

「これが生ハメできる女ね。どうする?」

 

と直樹がきいてきた。

 

「はあ!?恵理さんが生ハメできる女なわけねーだろ!!」

 

生ハメさせてくれる女

 

驚きと興奮で、恵理さんの前にも関わらず、生ハメとか叫んでしまった。

 

「竜也なら、生ハメでもオッケーでしょ?」

 

直樹は気軽な口調で、恵理さんに話を振った。

 

恵理さんは恥ずかしそうに顔を赤くして、

 

「・・・うん。生ハメでもいいよ。」

 

と答えた。

 

「手数料の二万円くれたら、俺はでかけるけど?」

 

直樹がにやにやしながら出した手に、俺は二万円をのせてしまった。

 

恵理さんは俺の手を引いて、恵理さんの部屋に連れて行ってくれた。

 

展開が急すぎて、なんだか夢の中にいるみたいだ。

 

目の前で恵理さんがタンクトップを脱ぎ捨て、真っ白で豊満なおっぱいを惜しげもなく、俺の目の前に晒す。

 

生ハメさせてくれる女

 

勃起している乳首は、薄いベージュで、ほどよい大きさをしている。

 

恵理さんが前屈みになると、おっぱいが下を向いて、さらにいやらしい光景になった。

 

恵理さんの両手がためらいなく、ショートパンツとパンティを脱ぎ捨てた。

 

全裸の恵理さんにちんぽを勃起させたまま、呆然と見蕩れていたら、

 

生ハメさせてくれる女

 

「竜也くんは脱がないの?」

 

恵理さんが近づいてきて、俺のTシャツを脱がそうとした。

 

俺もあっという間に裸にされて、立ったまま、裸で抱き合う。

 

ああ、すべすべでやわらかい・・・。

 

女の人の体って、気持ちいいよなあ。

 

おっぱいが俺の胸にあたって、心地よい弾力がすばらしい。

 

 

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