MENU

関連情報

オーガズムスポット

生ハメの官能小説 | 【大人の官能小説】蜜箱記事一覧

今、俺のセックスライフは生ハメオンリーだ。今まで、セックスには避妊を欠かさなかった俺がなぜ生ハメオンリーなのかといえば、子作り中だからだ。コンドームごしのセックスしか知らなかった俺にとって、生ハメは次元の違う快感だった。おまんこの中のうねりやひくつきがダイレクトにちんぽに伝わる生ハメの気持ちよさは、もう最高としかいいようがない。問題は、生ハメが気持ちよすぎて、早漏気味だということだ。コンドームで包...

杏子はあえぎ声をもらしながらも、俺の先走りがたれているちんぽを舌で舐めあげた。ぞくぞくっとする快感が俺の背筋を突き抜ける。杏子は玉袋をもんだり、サオや亀頭に舌をはわせたりして、懸命にフェラチオしてくれる。俺もお返しに、膣口に舌を差し込んだり、たっぷりと濡らした指を挿入したりした。二人であえぎながら、くちゅくちゅといやらしい音を立てていると、チャイムが鳴った。びくんと杏子が体をこわばらせる。電気がつ...

部長に生ハメできる女を紹介しろと迫られた。チビ、デブ、ハゲの三重苦が揃った部長と生ハメしたい女なんて、いるはずもない。結婚できた奇跡を大切に、自宅で奥さんと生ハメでもなんでもすりゃいいのに、身の程しらずにも、若くてきれいなお姉ちゃんと生ハメしたいとか抜かしやがる。誰かバカにつける薬をください。だいたい生ハメさせてくれるコなんて、若すぎて性的な知識に乏しいヤりまくってるコか、プロくらいしか思い浮かば...

俺は仕掛けておいた盗聴器からの音声に耳をすませつつ、ホテルの駐車場の車の中でわくわくしていた。両方とも無言でいるようにいったから、状況はよくわからないが、一応、上手くいっているようだ。満足そうな部長のため息のあと、ばたんとドアを閉じる音がきこえた。「あの人ったら、どこに行ったのかしら。」部長の奥さんのつぶやきがきこえるが、まあ、よしとしよう。俺の携帯に部長から電話がかかってきた。「今から飲みにいこ...

春になるたび、俺は美咲先輩のことを思い出す。美咲先輩は新人だった俺の研修を担当してくれた。ちょっと色っぽい仕事のできる大人の女性っていう感じの美咲先輩に、俺は次第に惹かれていって、俺も早く仕事で一人前になって、告白しようとか思ってた。研修も終わり頃に、同期で飲む機会があって、俺達は久々の開放感でグチりあった。「俺の研修担当なんて、お局様のババアよ。ネチネチくだらないことを毎日いわれるんだぜ。」「俺...

この乳首を部長が何度も愛撫しているんだと思うと、悔しくてはらわたが煮えくり返りそうになる。俺にはたったの一度しか許されないのに、部長は部長だっていうだけで、無制限で許されるなんて。ちゅうっと唇で勃起した乳首を吸い、舌でれろれろと舐めた。味わうように、熱心に舌に意識を集中させて、交互に何度も乳首を舐める。「もう・・・そんなにしたら、立っていられなくなっちゃうわ。」美咲先輩が俺の机の上に座った。俺はい...

生ハメした後は、生理がくるまで、不安で落ち着かなくなる。彼氏の哲也は、あんまりちゃんと避妊してくれなくて、私がうるさくいわないと、すぐ生ハメしようとする。生ハメの方が気持ちいいのは、私も一緒だけど、射精したら終わりの哲也と違って、私はずっと心配してなきゃいけない。基礎体温とかはちゃんとつけてるし、危なそうなときには生ハメしないけど、哲也がちんぽを入れる直前に、「今日は生ハメしても、大丈夫の日?」っ...

結局、その日、女の子をお持ち帰りしたのは、私の隣の男とメガネの男で、二人に相手にされなかったがさつな男はしつこく私に絡んできたけど、シカトした。私が自分の部屋に帰ると、どこかでみていたかのように哲也が来て、どこにいっていたのか、しつこくきいてきた。「女の子の友達と飲んでた。」っていっても、「浮気したんじゃないだろうな?」べたべた体をさわってくる。自分は付き合いとかいって、合コンに行くくせに、私が合...

生ハメできるときいて、俺は悪友良介といっしょにデリヘルに電話した。二人来てくれるように注文すると、追加料金を取られた。でも、美樹も恵美もとびきりの美人だったので、俺たちはセックスする前からかなりの満足を感じた。俺たちは交代でシャワーを浴び、二人そろったところで、美樹と恵美に服を脱いでもらった。美樹の服の上からでもわかるボリュームのおっぱいは、ブラジャーの拘束から解き放たれると、ぷるんぷるんともまれ...

クリトリスを指でいじりながら、膣の中の指を動かすと、美樹は感じすぎて、フェラチオどころではなくなってしまった。「美樹さん・・・お口とおててがお留守だよ?」俺がクリトリスと膣の中への愛撫を止めると、美樹はあわてたようにフェラチオを再開する。愛撫に溺れて中断したことを恥じるように、一生懸命、舌をつかってフェラチオしてくれるが、俺が指を動かし始めると、すぐにまたおざなりになってしまう。「美樹さんばっかり...

私の彼氏の聡史は最低だ。浮気症で、スケベで、いいかげん。私の仕事が忙しくてちょっと会えないと、すぐに浮気してしまう。ルックスも割とイケメンだし、話していても面白いし、やさしい感じがするので、女の子にモテるのは仕方がないと思う。でも、私と別れたくないなら、もうちょっとバレないようにしてほしい。この間、浮気を責めたら、「だって、ユウちゃんは、生ハメさせてくれるんだもん。」とぬかしやがった。私はコンドー...

「うーん。ま、そんな感じかも。」なんだか居心地の悪さを感じた私は、早く貴志が帰ってこないかなとそわそわした。「もしかして、貴志と生ハメしてる?」聡史は冗談めかして、私にきいてきた。「またそんなことを・・・。」私は笑って、ごまかそうとした。「貴志が俺に自慢してたよ。恵美と生ハメするの最高に気持ちいいって。」「ウソ・・・貴志くんがそんなこというはずない・・・。」聡史はにやりと笑って、「やっぱり、生ハメ...

俺の初体験の話をきいてもらえるだろうか。相手は隣に住んでいた里奈だった。初体験の相手として、ずっと妄想していたんだけど、なかなか告白できなくて、ずっと仲のいいお隣さんで。「里奈ってかわいいよな。」「里奈のおっぱいでかいし、もんでみてぇ〜!」男子がウワサするたびに、俺は複雑な気持ちになった。冴えない俺に比べて、里奈はかわいいし、巨乳だ。月に一回は、里奈に告ったヤツがふられたって話をきく。俺なんかじゃ...

だいたい、かわいくて巨乳で男にモテモテの里奈がそのときまで処女だったということだけでも驚きなのに、その処女を俺ごときにくれるなんて!「いいって、いいのかよ!?」「俊之くんなら、いいよ。」俺は里奈の気がかわらないうちに、自分の部屋に連れ込んだ。散らかった部屋で、シーツなんかいつ取り替えたか覚えてないようなベットで、里奈のようなコと初体験をするなんて・・・。里奈はベットにちょこんと座って、恥ずかしそう...

「生ハメさせてくれる女がいるんだけど、二万でどうかな?」久しぶりに会った友達の直樹がそんなことをいってきたので、俺はドン引きした。「オマエ、ポン引きでもはじめたのか?」俺の軽蔑の視線をものともせず、直樹はしつこく、「生ハメの上、後腐れないし、なかなかの美人だし、おっぱいもでかいよ。お金は後でいいから、みてから決めたら?」強引に直樹の自宅に連れて行かれた。「いや、自宅で売春とかありえないだろ。」「売...

勃起したちんぽはせっかちにも先走りをたらしていて、恵理さんと俺の体の間にはさまっている。「竜也くんのおちんぽ、すごくおいしそう。」恵理さんの右手が俺のちんぽを包み込んだ。そして、上下にやさしく、ゆっくりとしごく。妖艶な笑みを浮かべながら、感じてる俺の顔をじっと観察している恵理さんはとてもイキイキとしていて、おとなしい人だと思っていたのに、実は淫乱だったんだなって、驚いた。「ねえ、竜也くんのおちんぽ...

生ハメで若い女の子とヤっていると、若いエネルギーを吸収できるような気がする。五十歳をこえてから、顔やスタイルがいい女より、若い女の方がよくなってきた。正直にいえば、少女みたいな無垢で穢れを知らない処女がいいんだが、ロリコンで社会的地位を失うわけにはいかないので、条例違反にならないように気をつけている。肌がきれいでなるべく男性経験が少なくて、従順な女が俺の好みだ。最近のお気に入りは、部下の娘の由美で...

せめて、処女喪失のときは、コンドームを使っていて、このおまんこをはじめて生ハメで味わうのが俺であってほしい。由美の膣内のやわらかい壁がぴったりと俺のちんぽに密着してきて、生ハメならでは快感を与えてくれる。意識はないはずなのに、おまんこは俺のちんぽを歓迎するように、うねっていた。あまりの気持ちよさに、ちんぽの動きが早くなっていく。激しくヤりすぎたせいか、クスリの量が足りなかったのか、由美が目を覚まし...