生ハメ

生ハメ記事一覧

生ハメは次元の違う快感

今、俺のセックスライフは生ハメオンリーだ。今まで、セックスには避妊を欠かさなかった俺がなぜ生ハメオンリーなのかといえば、子作り中だからだ。コンドームごしのセックスしか知らなかった俺にとって、生ハメは次元の違う快感だった。おまんこの中のうねりやひくつきがダイレクトにちんぽに伝わる生ハメの気持ちよさは、...

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生ハメは次元の違う快感-2

杏子はあえぎ声をもらしながらも、俺の先走りがたれているちんぽを舌で舐めあげた。ぞくぞくっとする快感が俺の背筋を突き抜ける。杏子は玉袋をもんだり、サオや亀頭に舌をはわせたりして、懸命にフェラチオしてくれる。俺もお返しに、膣口に舌を差し込んだり、たっぷりと濡らした指を挿入したりした。二人であえぎながら、...

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どんだけ生ハメしたいんだ

部長に生ハメできる女を紹介しろと迫られた。チビ、デブ、ハゲの三重苦が揃った部長と生ハメしたい女なんて、いるはずもない。結婚できた奇跡を大切に、自宅で奥さんと生ハメでもなんでもすりゃいいのに、身の程しらずにも、若くてきれいなお姉ちゃんと生ハメしたいとか抜かしやがる。誰かバカにつける薬をください。だいた...

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どんだけ生ハメしたいんだ-2

俺は仕掛けておいた盗聴器からの音声に耳をすませつつ、ホテルの駐車場の車の中でわくわくしていた。両方とも無言でいるようにいったから、状況はよくわからないが、一応、上手くいっているようだ。満足そうな部長のため息のあと、ばたんとドアを閉じる音がきこえた。「あの人ったら、どこに行ったのかしら。」部長の奥さん...

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生ハメのあたたかさ

春になるたび、俺は美咲先輩のことを思い出す。美咲先輩は新人だった俺の研修を担当してくれた。ちょっと色っぽい仕事のできる大人の女性っていう感じの美咲先輩に、俺は次第に惹かれていって、俺も早く仕事で一人前になって、告白しようとか思ってた。研修も終わり頃に、同期で飲む機会があって、俺達は久々の開放感でグチ...

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生ハメのあたたかさ-2

この乳首を部長が何度も愛撫しているんだと思うと、悔しくてはらわたが煮えくり返りそうになる。俺にはたったの一度しか許されないのに、部長は部長だっていうだけで、無制限で許されるなんて。ちゅうっと唇で勃起した乳首を吸い、舌でれろれろと舐めた。味わうように、熱心に舌に意識を集中させて、交互に何度も乳首を舐め...

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生ハメ中出しが最高

生ハメした後は、生理がくるまで、不安で落ち着かなくなる。彼氏の哲也は、あんまりちゃんと避妊してくれなくて、私がうるさくいわないと、すぐ生ハメしようとする。生ハメの方が気持ちいいのは、私も一緒だけど、射精したら終わりの哲也と違って、私はずっと心配してなきゃいけない。基礎体温とかはちゃんとつけてるし、危...

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生ハメ中出しが最高-2

結局、その日、女の子をお持ち帰りしたのは、私の隣の男とメガネの男で、二人に相手にされなかったがさつな男はしつこく私に絡んできたけど、シカトした。私が自分の部屋に帰ると、どこかでみていたかのように哲也が来て、どこにいっていたのか、しつこくきいてきた。「女の子の友達と飲んでた。」っていっても、「浮気した...

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パイパンの少女を生ハメで

生ハメできるときいて、俺は悪友良介といっしょにデリヘルに電話した。二人来てくれるように注文すると、追加料金を取られた。でも、美樹も恵美もとびきりの美人だったので、俺たちはセックスする前からかなりの満足を感じた。俺たちは交代でシャワーを浴び、二人そろったところで、美樹と恵美に服を脱いでもらった。美樹の...

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パイパンの少女を生ハメで-2

クリトリスを指でいじりながら、膣の中の指を動かすと、美樹は感じすぎて、フェラチオどころではなくなってしまった。「美樹さん・・・お口とおててがお留守だよ?」俺がクリトリスと膣の中への愛撫を止めると、美樹はあわてたようにフェラチオを再開する。愛撫に溺れて中断したことを恥じるように、一生懸命、舌をつかって...

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生ハメできるコと浮気

私の彼氏の聡史は最低だ。浮気症で、スケベで、いいかげん。私の仕事が忙しくてちょっと会えないと、すぐに浮気してしまう。ルックスも割とイケメンだし、話していても面白いし、やさしい感じがするので、女の子にモテるのは仕方がないと思う。でも、私と別れたくないなら、もうちょっとバレないようにしてほしい。この間、...

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生ハメできるコと浮気-2

「うーん。ま、そんな感じかも。」なんだか居心地の悪さを感じた私は、早く貴志が帰ってこないかなとそわそわした。「もしかして、貴志と生ハメしてる?」聡史は冗談めかして、私にきいてきた。「またそんなことを・・・。」私は笑って、ごまかそうとした。「貴志が俺に自慢してたよ。恵美と生ハメするの最高に気持ちいいっ...

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