ロリフェイスに、巨乳、潮吹き-2

ロリフェイスに、巨乳、潮吹き-2

 

先生は私のワレメを指でなぞりながら、おまんこに息を吹きかけるように話す。

 

ロリフェイスに、巨乳、潮吹き-2

 

「大変だ。おまんこからぬるぬるした汁が出てきた。」

 

先生が指でおまんこをいじくるので、私のおまんこからは愛液があふれている。

 

「えっ。何かの病気なんですか?」

 

「ああ。このぬるぬるを全部出さないと大変なことになる。」

 

私は半泣きで、先生に助けてと泣きつく。

 

「ちょっと痛いかもしれないが、我慢するんだぞ。」

 

先生は私のおまんこに指を入れて、くちくちとおまんこの中をさぐった。

 

「ん・・・。先生の指・・・ヘンな感じ・・・。」

 

私はクリトリスをしゃぶられながら、おまんこの中をこすられて、あえぎだした。

 

「ああ・・・おまんこ気持ちいいですぅ。」

 

ロリフェイスに、巨乳、潮吹き-2

 

だんだん尿意みたいなものを感じてきた。

 

私はこれが潮吹きの兆候だということを知っている。

 

「先生、おしっこ・・・おしっこさせて・・・。」

 

「ダメだ。ここでしろ。」

 

「やだ・・・恥ずかしい・・・。」

 

先生が激しく指マンを続けると、私のおまんこはぶしゅしゅ・・・と潮吹きする。

 

ロリフェイスに、巨乳、潮吹き-2

 

潮吹きが終わった後の私のおまんこを舐めて、きれいにした先生は深刻そうな顔で私にいう。

 

「宏美は潮吹きという病気だ。これからも定期的に潮吹きしないと、たいへんなことになる。」

 

私はショックで泣き出し、先生に頭をなでられながら、これからも放課後、先生におまんこを手マンしてもらって、潮吹きする約束をさせられる。

 

「潮吹きの後は、注射をしなければいけない。」

 

先生は私の前に勃起したおちんぽを出す。

 

「おちんぽを潮吹きしたおまんこに入れて、白いお薬を注射するんだ。」

 

私はこくりと頷いて、先生にいわれるがままに、先生の勃起ちんぽをフェラチオする。

 

私を小学生らしくみせるために、先生役のAV男優のおちんぽはすごくでかい。

 

口いっぱいにほおばると、ほとんど何もできなくなる。

 

ロリフェイスに、巨乳、潮吹き-2

 

何度か口に入れて、舌で舐めまわして、涙ぐんでみせる。

 

実力を全然出していないぎこちないフェラチオだが、この方がウケがいいのだ。

 

「さあ、注射するから、足を開きなさい。」

 

私は教卓の上で足を開いて、先生のおちんぽを受け入れる。

 

このAV男優とは、何回か組んでいるんだけど、普通の女性だとおまんこに挿入できないくらいおちんぽが大きい。

 

潮吹き後のおまんこでも、挿入されるときは、ちょっと痛いくらいだ。

 

おちんぽが大きすぎて、めったにセックスできないらしい先生役のAV男優は、演技じゃなく気持ちよさそうだ。

 

だんだん私も気持ちよくなってきて、本気であえいでしまう。

 

ロリフェイスに、巨乳、潮吹き-2

 

「先生・・・おまんこ・・・イイ・・・もっとぉ・・・。」

 

中出しされておまんこから精液がたれてきたところで、ちょっと赤いものを混ぜて、処女の血を演出する。

 

っていう予定だったんだけど、おちんぽが大きすぎておまんこがちょっと切れちゃったから、必要なくなった。

 

帰ったら、本当のお薬塗らないと・・・。

 

私はセックスが大好きだ。

 

いつかこの仕事ができなくなるまで、続けたいと思っている。