犯されてるのに潮吹き

犯されてるのに潮吹き

犯されてるのに潮吹きしちゃって、私は死にたいくらい恥ずかしかった。

 

「うひょっ!これ、潮吹きってヤツじゃね?」

 

犯されてるのに潮吹き

 

「お嬢ちゃん、感じちゃってるんだねえ。」

 

すごく感じてるから潮吹きするわけじゃないんだけど、「違う」っていっても、信じてもらえない。

 

「俺、そんなに手マン上手くないんだけど、気持ちよかったんだ?」

 

バイト帰りにワゴン車に連れ込まれて、男の人達に裸に剥かれた私は、せめて生きて帰りたいって思って、おとなしくされるままになってた。

 

脚を大きく開かれて、懐中電灯でおまんこを照らされても、手マンされても、じっと体を硬くしたままで。

 

男の人達が私を犯し終わって、解放してくれるのを祈るだけ・・・。

 

元々、潮吹き体質の私は、いくらも手マンされないうちに、あっさり潮を吹いてしまって、感じてるって誤解された。

 

「なかなかの逸材だよね。おっぱいも巨乳だしさ。顔だってカワイイじゃん。」

 

左右からおっぱいをもまれて、ぐちゅぐちゅとおまんこの中を指で刺激されて、私は思わず、眉をしかめた。

 

「あ、感じちゃった?いいよぉ、もう潮吹きしちゃったんだから、いっぱいあえぎ声あげても、俺達、気にしないよ。」

 

犯されてるのに潮吹き

 

「そーそー。淫乱だとか、エッチ大好きな女の子だなんて、思わないからさ。ただちょっと敏感なだけだよな。」

 

「ああ・・・俺、もうたまんねー。一番におまんこにちんぽ入れていい?」

 

ごそごそとズボンを脱ぐ音がして、熱くてぬめる亀頭がおまんこを上下になぞった。

 

「英明は相変わらず、せっかちだなあ。ま、いいけど。」

 

リーダーらしい男が許可を出すのと同時に、太いちんぽがぐうっと奥まで入ってきた。

 

「はぅっ・・・ううっ・・・。」

 

「痛かった?すぐによくなるから、ちょっと我慢してね。」

 

犯されてるのに潮吹き

 

乳首がぬろりと舌でねぶられて、クリトリスもこしゅこしゅといじられる。

 

おまんこにずっぽりとハマった極太ちんぽは、びくびくと脈打って、私のおまんこがその大きさになじむのを待ってるみたいで。

 

「はあっ・・・このコのおまんこ、めちゃいいッスよ。」

 

ずずっと少し引かれるだけで、おまんこの中のやわらかいお肉まで一緒に引き出されるみたいに衝撃が走った。

 

「ああっ・・・やぁっ・・・はぅんっ・・・。」

 

「痛いの?気持ちいいの?どっちかな?」

 

私を輪姦しようとしてるくせに、やたらやさしい声できかれて、私は涙を流しながら、力なく首を振った。

 

「痛いのなら・・・、英明にちんぽ抜かせるよ?」

 

「ええっ!・・・無理ッスよ・・・気持ちよすぎて・・・。」

 

犯されてるのに潮吹き

 

私のおまんこにちんぽを出し入れしていた男が抗議したけど、後ろにいた男が強引に腰を掴んで、ずるずるとおまんこからちんぽを引き出してしまう。

 

ああっ・・・やだぁ・・・おまんこからちんぽが・・・出ていっちゃう・・・。

 

「いいのっ!・・・気持ちいいのっ・・・だから、抜いちゃイヤぁ!」