ロリフェイスに、巨乳、潮吹き

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ロリフェイスに、巨乳、潮吹き

私はAV女優だ。

 

AVの撮影がないときは、デリヘル嬢もやっている。

 

AVの撮影の依頼ってそんなに頻度が高くないし、一回あたりのギャラも少ない。

 

デリヘル嬢の方が確実に収入になる。

 

ヘンなお客さんが多いけど。

 

私のウリは、10代にみえるようなロリフェイスに、巨乳、潮吹きだ。

 

ロリフェイスに、巨乳、潮吹き

 

身長も150センチないので、小学生に間違われることもよくある。

 

電車に乗ると、痴漢に遭いやすいので、営業用の名刺を常備しているくらいだ。

 

私の体は売り物だから、タダでさわらせたり、みせたりするなんて、ありえない。

 

お金を払えば、金額に応じてサービスするけどね。

 

この間は、ロリコンの痴漢と商談が成立して、駅のトイレでフェラチオした。

 

割と好みだったので、フェラチオ一回、1万円で抜いてあげた。

 

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あと1万円で、ゴム付きでヤらせてあげるっていったのに、持ち合わせがなかったらしい。

 

給料が出たら必ずデリヘルで呼ぶからっていわれて、バイバイした。

 

今日は、久しぶりのAV撮影だ。

 

今回のAV撮影のシュチエーションは、担任の先生に教室で犯されてしまう小学生っていう設定だ。

 

廃校を使って、本格的に撮影するらしい。

 

私はツインテールにメガネ、ランドセルにひざ上のスカートというかっこうで、廃校の廊下を歩いた。

 

階段を上る私のパンチラを撮影して、教室に入る。

 

担任の先生役のAV男優は、ジャージ姿で首からホイッスルを提げている。

 

「宏美、こんな遅くまで学校にいたら、ダメだぞ。」

 

押し付けがましい口調が、本当に先生みたいだ。

 

「ごめんなさい。おうちの鍵、忘れてきちゃって、帰れないんです。」

 

私は先生を上目づかいにみながら、無邪気そうにいう。

 

「そうか。じゃあ、先生がいっしょにいてやろう。」

 

先生は黒板の前の段になったところに座り、なぜか私をひざの上にのせる。

 

「先生?」

 

先生の手がブラウスのボタンをどんどんはずして、スリップも脱がせた。

 

巨乳なのに、なぜかブラジャーをしていない私のおっぱいがぽろんと飛び出した。

 

ロリフェイスに、巨乳、潮吹き

 

「いや・・・恥ずかしい・・・。」

 

私は先生のひざの上にのったまま、おっぱいを両手で隠す。

 

「宏美はおっぱいが大きすぎるから、先生が病気じゃないか検査してやる。」

 

おそるおそるおっぱいから手を離した私の代わりに、先生が私の巨乳をわしづかみにする。

 

微妙に位置を変えながら、もみもみと念入りにもまれているうちに、私は気持ちよくなってくる。

 

「先生・・・私のおっぱい病気じゃない?」

 

「ああ、いいおっぱいだ。」

 

先生ははあはあと息を荒くしていて、私のおしりには勃起したおちんぽがあたっている。

 

「次は、おまんこを検査してやる。」

 

私はスカートとパンティを脱がされ、教卓にのせられた。

 

白いハイソックスは履いたままなのが、かえっていやらしい。

 

ロリフェイスに、巨乳、潮吹き

 

私は小学生らしくみせるために、元々薄い陰毛をパイパンにしている。

 

ロリコン好きのお客さんには、パイパンの方が喜ばれるし。

 

「まだおまんこに毛は生えていないようだな。」

 

 

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