クンニは強烈に気持ちがよくて-2

クンニは強烈に気持ちがよくて-2

 

興奮した叫び声をあげた亮介は、そのまま、私のおまんこをれろれろと舐めはじめた。

 

クンニは強烈に気持ちがよくて-2

 

「だ、だめよ!そんな、汚いわ!」

 

おしっこするところを舐めるなんて、信じられなかった。

 

「汚くないよ。俺、留美姉さんのなら、おしっこだって飲めると思うよ。」

 

クリトリスをしゃぶりながら、そんなことをさらっといわれて、カラダが熱くなった。

 

「留美姉さんのおまんこ、おいしい・・・。愛液があふれてきてるよ。」

 

亮介はひだや膣口、アナルまでていねいに舐めながら、クリトリスを指でくすぐっている。

 

「は・・・あんん・・・。」

 

クンニは強烈に気持ちがよくて-2

 

私は口からヘンな声がでてしまって、あわてて両手で口をふさいだ。

 

「嬉しいよ。感じてくれてるんだね。どうされるのが好き?どうしたら気持ちいい?」

 

犬のようにれろんれろんと舐めまくりながら、うっとりした声で亮介がきく。

 

「わ・・・わかんない・・・そんなの知らないわ・・・。ん・・・。」

 

はじめてされるクンニは強烈に気持ちがよくて、頭の中がぼんやりする。

 

「じゃあ、気持ちよかったら、いいって教えて?」

 

亮介はクリトリスをしゃぶりながら、舌先でつついた。

 

「ああ・・・いい・・・気持ちいい・・・。」

 

舌はワレメをそっとなぞりながら、アナルまで到達して、またクリトリスに戻ってきた。

 

「あんっ・・・いや・・・いいっ・・・。」

 

ちゅぷちゅぷといういやらしい音が響いて、私はクンニの気持ちよさに溺れていた。

 

ふふ・・・とおまんこに唇をつけたまま、亮介が笑うと、振動がおまんこの奥まで響いて、ぞくぞくする。

 

「留美姉さんは敏感で、淫乱なんだね・・・。兄貴がうらやましいよ。」

 

亮介は私のおまんこにごつくて太い指を入れて、ぐちゅぐちゅと動かした。

 

クンニは強烈に気持ちがよくて-2

 

「ごめん。もう我慢できない。」

 

指が抜かれたと思うと、私のおまんこをいっぱいに押し広げて、亮介のちんぽが入ってきた。

 

「すごい・・・気持ちいい・・・留美姉さん・・・好きだ・・・。」

 

いつも主人がするのと同じ正常位なのに、おまんこにちんぽが入るだけで、とても気持ちがいい。

 

亮介がちんぽを動かすたびに、私の口からはあえぎ声がもれてしまう。

 

クンニは強烈に気持ちがよくて-2

 

「あ・・・ああ・・・あん・・・。」

 

おまんこの中に入れたまま、三度も射精されて、おまんこから精液をあふれさせながら、私はセックスの快楽を体に刻み込まれたのでした。