イけそうでイけなくてもどかしくて-2

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イけそうでイけなくてもどかしくて-2

 

体の奥がじんじんして、うっとりしてしまうくらい気持ちいい。

 

「イきそうになってきたみたいだね。」

 

楽しそうな声で笑いながら、洋平が私の体を撫でまわした。

 

イけそうでイけなくて-2

 

くすぐったいけど気持ちよくて、ますますおまんこの指が存在感を増す。

 

イきたい・・・イけそう・・・もうちょっとなのに足りない・・・。

 

「イきたいの?」

 

私の耳元で、洋平がささやいた。

 

低音でセクシーな男らしい声が私の背筋をぞくぞくさせて、私は思いっきり叫んでいた。

 

「イきたいっ!イかせてぇ・・・。」

 

おまんこの中の指の動きがちょっと早くなった。

 

右手がクリトリスを何度もなぞって、洋平の舌が乳首を舐めまわした。

 

「やだぁっ・・・イく・・・イっちゃうっ!」

 

イけそうでイけなくて-2

 

びくびくと体を震わせて、私はあっさりとイってしまった。

 

「イかせてほしいっていうからイかせてるのに、なんでいつもやだとか、イヤとかいうのかな?」

 

洋平はにやにやしながら、私のおまんこから指を抜く。

 

一度イったばかりなのに、まだ物足りなくて、私は洋平の勃起したちんぽをみつめてしまう。

 

洋平のちんぽは先走りで濡れて、時々ひくんと上に反り返るのに、洋平は全然平気そうで、のんびりと指についた私の愛液をティッシュで拭ったりしている。

 

「ねえ・・・早くちょうだい・・・じらさないで?」

 

実は、かなりのSなんじゃないかって思うくらい、洋平は私をいじめるのが好きだ。

 

「ちょうだいって、あ、ティッシュ?」

 

わかりきったことを聞き返してくる洋平にムカついて、私は枕元のコンドームを投げつけた。

 

「うわっ!もうかわいい冗談なのに・・・。」

 

ぶつぶついいながら、コンドームをつけている洋平の手の動きは、ちっとも急いでなくて、私は疼くおまんこを自分の指で慰めてしまった。

 

イけそうでイけなくて-2

 

「お待たせ。どうせだから、自分でクリトリスいじってなよ。」

 

待ちに待ったちんぽがおまんこの中に入ってきて、私は満足感で包まれる。

 

自分でいじっているクリトリスも、びりびりするくらい気持ちいい。

 

イけそうでイけなくて-2

 

洋平とのセックスの方が、テニスよりずっと運動になってると思いながら、私は自分でも腰を振りはじめた。

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