クンニテクニックを絶賛-2

クンニテクニックを絶賛-2

 

おっぱいを揉んで、乳首をしゃぶって、きめの細かい白い肌によだれとキスマークをたくさんつける。

 

クンニテクニックを絶賛-2

 

赤黒く鬱血した痕をつけられても、文句をいうどころか嬉しそうにあえいでいる亜矢の様子をみる限り、特定の男はいないらしい。

 

両足をがばっと開いて、愛液があふれているおまんこをじっと観察して、性病の兆候がないかチェックする。

 

たいていの女は、至近距離で俺がおまんこをみつめると、

 

「恥ずかしいから、あんまりじっとみないで・・・。」

 

とかいってくるが、俺にとっては切実な問題なので、指で軽くなでるフリをしながら、じっくり観察する。

 

どうやら安全そうだと判断した俺は、じらしたおわびに、ねちっこくクンニした。

 

クンニテクニックを絶賛-2

 

舌先で小陰唇の周りをなぞったり、クリトリスをイくまで唇と舌で刺激したり。

 

ほとんどの女は俺のクンニテクニックを絶賛する。

 

俺は一回イったくらいでクンニを止めたりしないし、

 

「もういいよぉ・・・。」

 

といわれても、ちんぽを挿入するのではなく、手マンに移行するからだ。

 

何度も何度もイかせて、すっかり理性がなくなったところでちんぽを挿入すれば、具合の悪いおまんこなんて存在しない。

 

例えコンドームをつけていても、充分に気持ちいいセックスが楽しめるのだ。

 

そんなに腰を振らなくても、ちんぽを挿入するだけで、感じまくってくれるし、ちょっと集中してちんぽを動かせばすぐにイってくれる。

 

クンニテクニックを絶賛-2

 

イく瞬間のおまんこのしまりにつられて、自分も射精しないように気をつけながら、膣で二回もイかせてやれば、セックスが上手い男と認識してもらえる。

 

亜矢が隠し持っているバイブやローターを使えば、腰が抜けそうになるくらい感じさせて、失神寸前まで追い込んでやれるだろう。

 

俺はイった後のおまんこの収縮に耐えながら、指先でクリトリスをくすぐった。

 

亜矢はあえぎすぎて、口の端からよだれをたらして、うっとりしている。

 

イったばかりで、ほんのり桜色に染まっている亜矢の体は、軽く撫でてやるだけで、至るところが性感帯になってしまっているらしい。

 

「んっ・・・あっ・・・ああんっ・・・気持ちいいっ!」

 

クンニテクニックを絶賛-2

 

わき腹を撫で上げただけで、また体を仰け反らせた。

 

まだ23時だし、今夜はまだまだたっぷり愉しめそうだ。