舌でじっくりと愛液の味を-2

舌でじっくりと愛液の味を-2

 

パンティをつかんで、横によけながら、ちんぽを挿入しようとしたら、智子先生が戸惑ったように振り向いた。

 

舌でじっくりと愛液の味を-2

 

「えっ・・・コンドームつけてないよね?」

 

「コンドームなんか持ち歩いてるわけないじゃん。」

 

そのまま、強引に ナマでちんぽをおまんこの奥まで一気に押し込むと、智子先生は仰け反りながらも、抵抗してきた。

 

「いやっ・・・ナマでしたら、赤ちゃんできちゃうっ!」

 

俺は智子先生の口を片手で塞ぎながら、耳元で息を吹き込むように、

 

「できちゃったら、俺と結婚しよう。あんまり大きな声出すと、人が来ちゃうよ?」

 

本気で智子先生と結婚したかったから、俺としてはできちゃった結婚でもよかった。

 

人が来るといわれて、智子先生は途端におとなしくなって、体を硬くしたまま、逆らわなくなった。

 

両手で智子先生の腰をつかんで、ずんっずんっと、ゆっくりおまんこの奥にちんぽを打ち付ける。

 

舌でじっくりと愛液の味を-2

 

「んっ・・・くっ・・・。」

 

唇を噛みしめているらしい智子先生のあえぎ声は本当にかすかだったけど、誰もいない教室に響いて、すごく興奮した。

 

ずっとずっと憧れていて、毎晩、オナニーのおかずにしていた智子先生と本当にセックスしているんだという感動が俺の射精を早めようとする。

 

でも、射精してしまえば、それでセックスが終わってしまうのもわかっていたから、俺はなるべく射精をガマンしようと必死で耐えた。

 

ぎりぎりまでちんぽを抜いては、おまんこの最奥まで押し込んでみたり、すこすこと素早く腰を振ったりしているうちに、智子先生のあえぎ声もちょっとずつ大きくなってきた。

 

「あんっ・・・ぅんっ・・・はぁっ・・・ああっ・・・。」

 

「智子先生っ・・・スカート汚してもいいなら、中出ししないけど、どうする?」

 

いよいよ射精を堪えきれなくなった俺がきくと、スカートを汚されたくなかったのか、中出ししてほしかったのか、智子先生は、

 

「・・・抜いちゃダメ・・・中出しして・・・。」

 

舌でじっくりと愛液の味を-2

 

と俺にしかきこえないような声で答えた。

 

ホントは最初から中出しするつもりだった俺は、子宮まで届くようにおまんこの奥で、思いっきり射精した。