敏感になっていた体-2

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敏感になっていた体-2

 

顔をじっとみられながら指を動かされると、ちょっと感じてもバレちゃうから恥ずかしい。

 

感じないようにって思うと、ますます敏感に指の動きを感じてしまって、私は慌てて顔を隠そうとした。

 

おまんこから俊介の指がゆっくりと抜けていって、両手を強い力で押さえつけられる。

 

「感じてる顔、みせてくれないとダメですよ。抵抗するなら、縛らせてもらいますから。」

 

自分の首からはずしたネクタイで、私の両手を縛りつけた俊介は、机の脚にしっかりと固定してしまった。

 

敏感になっていた体-2

 

「これからずっと麻由さんが俺のいうこときけるように、記念写真、撮っておきましょうね。」

 

両手を拘束して、私の自由を奪った俊介は、携帯で恥ずかしい姿を撮り始める。

 

「お願いっ!もうやめて・・・私の体なんて、一度犯せば充分じゃないの・・・。」

 

ぬるぬるするおまんこを亀頭で上下になぞっていた俊介は、とても面白いことをきいたっていうみたいに笑った。

 

「一度犯せば充分?そんなわけないでしょ!地味な格好で隠してるけど、麻由さんみたいに美人で、いい体してて、感じやすい女なんて、そうはいないですよ?」

 

膣口から、俊介のちんぽがぐぐっと押しこまれる。

 

手マンでほぐされたとはいえ、俊介のちんぽがあまりにも大きいせいで、押し拡げられるようなめりめりという衝撃が走った。

 

「ああっ・・・そんな大きいの・・・入らないわ・・・。」

 

敏感になっていた体-2

 

「キツ・・・。せっかくこんないやらしい体してるのに、全然ヤってないんですね?おまんこ、キツすぎ・・・。」

 

眉をしかめて苦しそうにしながらも、俊介はじわじわと私のおまんこの奥へちんぽを押し進めた。

 

根元まで入ってしまうと、みっちりと隙間もないくらい、おまんこがいっぱいにされてしまう。

 

「やっと全部入った・・・。麻由さんのおまんこが俺のちんぽの形を覚えこむくらいまで、ヤりまくらないといけませんね。」

 

そのまま、じりじりとちんぽを動かされると、うめき声ともあえぎ声ともつかない声が出た。

 

「ううっ・・・くぅっ・・・はあっ・・・。」

 

「だんだんスムーズに動かせるようになってきましたよ。ほらっ!」

 

ずんっとおまんこの奥を突かれて、びくびくと体がはねる。

 

敏感になっていた体-2

 

「どうせもう逃げられないんだから、素直になったらどうです?気持ちいいんでしょ。」

 

年下の後輩に犯される屈辱より、体を満たす快感の方が私を支配していき、私は徐々に気持ちよさの虜になっていった。

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