うっとりとクンニを続けて

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うっとりとクンニを続けて

若い女のおまんこをクンニしたのなんて、何年ぶりだろう。

 

息子の嫁のおまんこをぺろぺろとクンニしながら、俺は興奮を抑えきれずにいた。

 

うっとりとクンニを続けて

 

赤く充血したおまんこは、クンニされている刺激で愛液をとろとろとたらしていて、舐めれば舐めるほど、ぐちょぐちょになっていく。

 

夢にまでみたことが実現している喜びで、体をぶるぶると震わせながら、俺はうっとりとクンニを続けていた。

 

古女房は温泉旅行に行っているし、息子も出張で明日まで帰ってこない。

 

密かに狙っていた若い嫁と二人きりになれる喜びを押し殺すのに、かなり苦労してしまった。

 

「お義父さんっ!やめてください・・・。」

 

嫁の美佐は俺に押し倒されるまで、俺のことを男だと意識していなかったらしい。

 

日頃、物分りのいい、おとなしい年寄りを演じていたかいがあった。

 

こうして押さえ込まれて、クンニされている今も、信じられないという気持ちの方が強くて、まともに抵抗できずにいるようだ。

 

それにしても、若い女の愛液は、とてもおいしい。

 

じゅるりと音をたてて、愛液をすする音をきかせながら、俺はねちっこくクンニを続けた。

 

息子夫婦とは同居しているから、時には、美佐のあえぐ声が漏れ聞こえてくることもある。

 

それを聞きながら、こっそりオナニーした夜もあったが、今日は溜め込んできた欲望をこのおまんこにたっぷりと吐き出せるのだ。

 

じっくりと時間をかけてクンニした後は、あふれた愛液でぬめっているおまんこの中に指を潜り込ませた。

 

うっとりとクンニを続けて

 

膣壁のやわらかく瑞々しい感触がなんともいえない。

 

熱くて狭くて、ひくついていて、息子に嫉妬を感じるようなすばらしいおまんこだ。

 

「あ、あのっ、お口でしますから、どうか、これ以上は・・・。」

 

美佐は義父と最後の一線を越えるよりは、フェラチオで俺の欲望を受け流そうと考えたらしい。

 

「そうか、じゃ、裸でフェラチオしてもらおうかな。」

 

せっかく美佐の方からフェラチオしてくれるというのだから、断る手はない。

 

ついでに服を脱ぐように要求して、俺は恥じらいながら肌を晒していく美佐の肢体を視姦するようにじっとみていた。

 

まだ妊娠を経験していない女体は、娘らしく引き締まっていて、おっぱいもつんと上を向いているし、ウエストも細すぎるくらいだ。

 

美佐のように美人で、スタイルのいい女と結婚できた我が息子の手腕に感謝したくなってしまう。

 

俺は仁王立ちしたまま、勃起したちんぽを美佐にみせつけた。

 

ためらいがちに、美佐が俺の足元にきて、フェラチオをはじめる。

 

うっとりとクンニを続けて

 

俺の若い頃は、普通の娘がフェラチオなんてありえなかったから、フェラチオされた経験はほとんどない。

 

サオに舌を絡めている美佐のいやらしい表情をみていると、今の若い男というのは、ずいぶんいい思いをしているなと、腹が立ってくる。

 

もちろん、息子だって、何度となく、美佐にフェラチオされているに違いない。

 

美佐は亀頭をぺろんと舐めた後、躊躇しながら、口の中に俺のちんぽを含んだ。

 

 

 

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