れろれろと小刻みに舐めたり

れろれろと小刻みに舐めたり

中年になって若い子と付き合うと、射精の回数は若い男にかないっこないので、性技でカバーしようと思ってしまう。

 

正直、一度射精してしまうと、また勃起できるかに、絶対の自信がもてないので、クンニで香奈を二、三回イかせて、ある程度満足させてからちんぽを挿入するのだ。

 

れろれろと小刻みに舐めたり

 

そうすれば、トータルのセックスとしても、充実したと満足させられる。

 

香奈はとても若く、男性経験もそう多くないようで、ぴちぴちとした女体はまだあまり開発されていない。

 

未開発のカラダを徐々に開発して、女としての悦びを教え込むという楽しみはあるが、その分、手間はかかる。

 

とりあえず、毎回30分はクンニと手マンでご奉仕している。

 

ま、香奈が気持ちよさに悶えて、あえいでいるところはかわいらしくもあり、そそられるので、入念な前戯も喜びの一部だ。

 

何度もイかせて、じらされたおまんこに挿入するのは、格別に気持ちがいいし。

 

そんなことをぼんやりと考えていると、シャワーを浴びて、肌を上気させた香奈がベットに近づいてきた。

 

短いバスタオルを裸身に巻いて、濡れた黒髪が肩からはらりとこぼれおちているのがセクシーだ。

 

れろれろと小刻みに舐めたり

 

シャツにトランクス姿でいた俺は、年甲斐もなく、軽く勃起してしまった。

 

香奈はゆるく勃ちあがった俺のちんぽをトランクスの上から、やさしく撫でた。

 

香奈の白く細い指で、ちんぽの形をやわやわとなぞられているうちに、ちんぽは完全に勃起し、より強い刺激を求めだす。

 

香奈は俺の脚の間に座ると、トランクスの上から、勃起したちんぽにキスをした。

 

香奈の柔らかい唇が俺のちんぽをなぞると、今までにされたフェラチオの気持ちよさを記憶している俺のちんぽは勝手によだれを流す。

 

先走りでトランクスに小さなシミができたところで、香奈は俺のトランクスを脱がしにかかった。

 

勃起したちんぽが邪魔をして、もどかしい。

 

ようやくトランクスを脱がせて、赤黒くずんぐりとした俺のちんぽが現れると、香奈はいとおしそうに、亀頭を口に含んだ。

 

「ん・・・。」

 

熱い口内に包まれたちんぽは唾液と舌に絡みつかれ、さらに先走りをあふれさせる。

 

れろれろと小刻みに舐めたり

 

最初は洗っていないちんぽに舌をはわせるだけでも露骨に嫌がっていたのに、最近では積極的にしゃぶりたがるようになった。

 

実は香奈にはM女気質があるのかもしれない。

 

鈴口やカリを舌で舐めまわされていると、気持ちよさでうっとりとしてくる。

 

俺は手を伸ばして、香奈のバスタオルを剥ぎ取った。

 

白く輝く香奈の肌があらわになり、小ぶりだが形のいい美乳と勃起した乳首がむきだしになった。

 

無駄な肉のないくびれたウエストやむっちりとした太もも、薄く茂ったヘアとその奥に隠されているみずみずしいおまんこはとても魅力的だ。

 

香奈にちんぽを咥えられながら、俺はぴんと尖った乳首を両手でつまんだ。

 

「まだ何もしてないのに、どうして大きくなってるのかな?」

 

くにくにと乳首を捏ね回すと、ちんぽでふさがっている香奈の口から甘い声が漏れはじめる。

 

れろれろと小刻みに舐めたり

 

「はふ・・・ぅん・・・。」

 

ウエストに指をすべらせ、ぴちぴちの肌の滑らかさを味わってから、薄い恥毛の茂みに突入する。