クンニテクニックを絶賛

クンニテクニックを絶賛

ルームメイトに彼女とヤるから、今日は帰ってくるなと部屋を追い出された俺は、ほとんど中身の入っていない財布と携帯を持って、あてもなく街をさまよった。

 

あいにく、女とは別れたばかりで、ネットカフェで泊まる金すらない。

 

顔がいいのと、クンニが上手いのだけが自慢の俺に残されたのは、ナンパか出会い系で女を引っかけることくらいだった。

 

ハチ公前でぼんやりしてたら、メガネをかけた地味な女に逆ナンパされた。

 

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こういう女は金を持ってるし、なにより従順だということを経験上、よく知ってる俺は、ほいほいとついていった。

 

化粧が薄すぎなのと、野暮ったいメガネのせいで、ブスっぽくみえるが、亜矢はかなり整った顔をしていて、美人といってもいいほどだ。

 

スレンダーな体は抱きしめると折れそうで、タイトスカートから覗く脚も細くていい形をしている。

 

これは思わぬ拾い物かもとほくほくしながら、亜矢の部屋に転がり込み、手料理をたらふくいただいた。

 

食欲が満たされたら、次は性欲かなとにやにやしながら、洗いものをしている亜矢のおしりを眺める。

 

部屋に連れ込んだからには、亜矢だって期待してるだろうし、これからもセフレとして付き合っていくためには、たっぷりと満足させてメロメロにしてやらなければ。

 

先にシャワーを浴びて、体をキレイにすると、俺は勃起したちんぽをみせつけるようにして、ベッドに座った。

 

濡れた髪を拭きながら、

 

「亜矢ちゃんもシャワー浴びておいでよ。」

 

というと、亜矢は素直にバスルームに向かった。

 

ベッドの周辺を漁ると、コンドームにローション、バイブやローターが出てきて、亜矢がみかけによらず、かなりの淫乱だとわかった。

 

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あんまり遊んでるようなら、ナマでヤるとヤバいかもなあと思いながら、亜矢が戻ってくるのを待つ。

 

シャワーを浴びた亜矢は、すっぴんでほんのりと頬を上気させていて、かなり色っぽかった。

 

バスタオルを巻きつけただけの体も艶かしくて、さっきとは別人のようだ。

 

メガネをはずして、まとめていた髪をほどいただけで、こんなに美人になるんだから、女ってのはわからない。

 

コンタクトにして、ちょっとハデに化粧すりゃ、いくらでもモテるのに、どうしてこんなに地味な格好をしてるのか、全く理解に苦しむ。

 

そっとベッドに押し倒しながら、

 

「きれいだよ・・・すごくかわいい・・・。」

 

とささやきながら、バスタオルをはずした。

 

予想よりちょっと大きなおっぱいと、薄いベージュの乳首、きゅっとくびれたウエストをみていると、すぐにでもちんぽをおまんこにぶち込みたい衝動に駆られるが、まずはじっくりとディープキスで亜矢の気持ちを盛り上げる。

 

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自分から逆ナンパしてきただけあって、亜矢は積極的に俺の舌に自分の舌を絡めてきて、しっかりと抱きついてくる。

 

ようやく唇をはなすと、亜矢はすっかりとろんとした目を潤ませていて、唇がお互いのよだれでいやらしく濡れていた。

 

 

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