舌でじっくりと愛液の味を

舌でじっくりと愛液の味を

机の下に隠れて、智子先生のおまんこをクンニしながら、俺は警備員のおっさんがいなくなるのを待った。

 

とっくに卒業した高校にわざわざ遊びに来たのは、高校生のときから憧れていた国語教師の智子先生に会うためだった。

 

舌でじっくりと愛液の味を

 

二年ぶりくらいに会ったのに、智子先生は相変わらずかわいいままで、とても年上には思えない。

 

テスト問題作成期間中だったせいか、職員室には人気がなく、警備員が来たときに、机の下に隠されたのをいいことに、俺は智子先生のストッキングを破いて、パンティを端に寄せて、クンニしはじめた。

 

警備員の前であえぎ声をこらえている智子先生の様子を窺いながらも、舌でじっくりと愛液の味を味わうように、丁寧にクンニする。

 

ようやく警備員がいなくなると、智子先生は涙目で俺を睨んだ。

 

俺は悪びれもせず、智子先生の両足をがっちりと押さえ込んで、遠慮なくクンニしてやった。

 

クリトリスをれろれろと舐めていると、智子先生の表情が快感に流されて、紅潮してくる。

 

ちゅっとクリトリスに吸い付いて、口の中で舐めまくったら、体をびくびくと震わせて、イってしまった。

 

「あーあ、元生徒におまんこクンニされて、イっちゃったんだー。とんでもない淫乱教師だよねー。」

 

俺が言葉責めすると、智子先生はマジで泣きそうな顔をして、

 

「お願いだから、もうやめて・・・。」

 

とささやいた。

 

もちろん、そんなことでやめるはずもなく、俺のよだれと愛液でたっぷりと濡れたおまんこに指を入れて手マンした。

 

舌でじっくりと愛液の味を

 

くちっくちっといういやらしい音を響かせているおまんこは、かなり感度がいいらしく、俺の指をおいしそうに締め付けてきた。

 

逃がさないように片手で足首をつかみながら、ちょっと乱暴なくらい激しく手マンすると、

 

「ダメッ!・・・やだっ・・・もうっ・・・。」

 

智子先生はまたしてもイってしまった。

 

「ねえ、もうイきまくりじゃない?元生徒にクンニされてイって、手マンされてイって、だもんね。智子先生がいやらしい顔するから、俺もう勃起しすぎて、ちんぽが痛いんだよね。」

 

俺は机の下から出ると、勃起したちんぽを智子先生の手で確認させた。

 

ズボンごしでも智子先生にさわられているという興奮だけで、すごく気持ちいい。

 

「ここでヤる?それとも、人がこないところでヤる?」

 

「ヤるって、ウソでしょ!?ムリよ・・・ダメ・・・。」

 

「職員室でヤるのも燃えるけど、さっきみたいに途中で邪魔が入ると、智子先生が困るよね。俺はいいんだけどさ。でも、早くしないと、ここで襲うよ?」

 

俺がベルトをはずしながらいうと、智子先生はもう逃げられないと観念したのか、俺を空き教室へと連れて行った。

 

舌でじっくりと愛液の味を

 

人気のない教室に、机と椅子が並んでいて、黒板と教卓がある。

 

「コンドームはつけてね。できるだけ早く終わらせて・・・。」

 

俺は無言で智子先生の両手を教卓につかせると、後ろからスカートをまくりあげて、ちんぽを挿入しやすいように、さっき破いたストッキングの裂け目をおしりの上まで拡げた。

 

わざとじらすようにゆっくりとちんぽを取り出し、恥ずかしい格好のまま、智子先生を待たせる。

 

 

 

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